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外交防衛委員会

外交防衛委員会の発言12521件(2023-01-26〜2026-01-23)。登壇議員424人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 防衛 (60) 自衛 (51) 原子力 (43) 日本 (43) 安全 (32)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  十一月二十一日     辞任         補欠選任      出川 桃子君     磯崎 仁彦君  十一月二十六日     辞任         補欠選任      臼井 正一君     加藤 明良君  十二月一日     辞任         補欠選任      加藤 明良君     松山 政司君      小林 一大君     石井 準一君  十二月二日     辞任         補欠選任      石井 準一君     小林 一大君      松山 政司君     加藤 明良君  十二月三日     辞任         補欠選任      磯崎 仁彦君    いんどう周作君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長    
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里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、出川桃子君及び臼井正一君が委員を辞任され、その補欠として加藤明良君及びいんどう周作君が選任されました。     ─────────────
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
この際、大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。
吉田真次 参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
おはようございます。防衛大臣政務官の吉田真次でございます。  先日の外交防衛委員会を欠席をさせていただきまして、大変御迷惑をお掛けをいたしました。本日、発言の機会をいただきましたことに感謝を申し上げます。  国民の命と平和な暮らしを守り抜くために、宮崎副大臣、若林政務官とともに、小泉大臣をお支えをして、全力で職務を果たしてまいる所存でございます。  里見委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますように、よろしくお願いを申し上げます。(拍手)     ─────────────
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣参事官石谷寧希君外十五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
外交、防衛等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
広田一 参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
広田一でございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。  まず、茂木大臣、そして小泉大臣、この度の御就任、本当に心からお祝いを申し上げます。茂木大臣のあの卓越した交渉力、そして小泉大臣のあの抜群の発信力、これそれぞれ遺憾なく発揮をされて、我が国の外交、安全保障を更なる高みに持っていってもらいたいな、両大臣のリーダーシップに心から御期待をするところでございます。  また、私は野党の立場でありますので、今日のように問いただすことについては、しっかりとできる限り、微力ではありますが、やりながらも、条約であるとか法案であるとか、そういったところについてはできる限り前に前進させるように共に頑張っていければなというふうに思いますので、どうかよろしくお願いを申し上げます。  それでは、質問に入らさせていただきます。  最初に、我が国を取り巻く安全保障環境に関連してお伺いをいたします。  特に
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小泉進次郎
役職  :防衛大臣
参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
おはようございます。本日もどうぞよろしくお願いいたします。  現行の戦略三文書を策定してから約三年が経過しましたが、安全保障環境はかつてないほど急速かつ複雑に変化していると認識しています。三文書を策定した当時と比べまして、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序への挑戦が勢いを増すとともに、インド太平洋では、広田先生が今御指摘をされたように、中国、北朝鮮の更なる軍事力の増強や、中ロやロ朝の連携強化などが見られ、各国は、ロシアによるウクライナ侵略を教訓に無人機の大量運用を含む新しい戦い方や長期戦への備えを急ぐなど、安全保障環境の変化が様々な分野で加速度的に生じています。  我が国周辺の動向について具体的に申し上げれば、中国は、核・ミサイル戦力を含め軍事力を広範かつ急速に増強させるとともに、東シナ海、南シナ海において力による一方的な現状変更の試みを継続、強化しています。また、台湾周辺における
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広田一 参議院 2025-12-04 外交防衛委員会
大臣の方から御答弁を頂戴したんですけれども、これに関連して政府参考人にお伺いをしたいというふうに思いますけれども、先ほど若干、小泉大臣が言及されましたいわゆる安保三文書、戦略三文書の中に国家安全保障戦略があるんですけれども、この中で、中国、北朝鮮、ロシア、この軍事動向についてどのように分析をされているんでしょうか。