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政治改革に関する特別委員会

政治改革に関する特別委員会の発言5615件(2024-04-26〜2026-02-20)。登壇議員181人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 政党 (130) 政治 (116) 国民 (59) 団体 (52) 企業 (48)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
これより会議を開きます。  理事の辞任についてお諮りいたします。  理事井出庸生君、齋藤健君及び長谷川淳二君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。  それでは、理事に       大野敬太郎君    勝目  康君    及び 古川 禎久君 を指名いたします。      ――――◇―――――
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案、第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第五号、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び第二百十七回国会、大串博志君外十名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各案につきましては、第二百十七回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案(第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第四号)  政治資金規正法の一部を改正する法律案(第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第五号)  政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
この際、第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案に対し、長谷川淳二君外三名から、自由民主党・無所属の会提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。勝目康君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
勝目康 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
ただいま議題となりました自由民主党・無所属の会提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案、いわゆる企業・団体献金公開強化法案に対する修正案につきまして、提出者を代表して、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  我が党は、企業・団体献金が、政治活動の自由の一環として、国民の不断の監視と批判の下に行われるべきことに鑑み、禁止ではなく公開との考え方に基づき、その透明性、公開性を一層強化するとともに、政治資金が、民主主義の健全な発達を希求して拠出される国民の浄財であることに鑑み、政治資金を拠出する者の意思が尊重されることが何よりも重要であると考えております。  そこで、今年の常会において、企業・団体献金公開強化法案及び構成員の意思尊重法案を提出いたしました。  その審議の過程において、令和七年三月三十一日、自民、公明、国民の三党により取りまとめられた実務者合意は、企業、団体の政治
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伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。      ――――◇―――――
伴野豊 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
次に、古川元久君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び長谷川淳二君外八名提出、政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  提出者より順次趣旨の説明を聴取いたします。臼木秀剛君。     ―――――――――――――  政治資金規正法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
臼木秀剛 衆議院 2025-12-03 政治改革に関する特別委員会
ただいま議題となりました国民民主党・無所属クラブ及び公明党共同提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  企業・団体献金の在り方については、昨年の臨時国会の当委員会理事会において、「企業・団体献金禁止法案については、衆議院政治改革特別委員会において精力的に議論を行い、令和六年度末までに結論を得る。」との申合せがなされました。  しかしながら、本年の通常国会において、委員会の場において集中的に議論がなされたものの、期限である三月三十一日が近づいてもなお、企業・団体献金の禁止を掲げる立憲民主党や日本維新の会などの野党と、禁止ではなく公開を掲げる自民党との間の溝は一向に埋まることがなく、また、どちらの案も過半数を得る見込みがない状況でした。  事政治改革の議論については少数政党会派も含めた幅広い合意形成が図ら
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