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本会議

本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 調査 (71) 特別 (70) 法律 (67) 投票 (64) 問題 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山谷えり子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 本会議
ただいま、院議をもって永年在職議員表彰を賜り、感謝申し上げます。自由民主党、山谷えり子でございます。  関口昌一議長、そして、もったいない御祝辞をくださいました松山政司議員会長、誠にありがとうございます。表彰された辻元清美議員、おめでとうございます。  御支援者の皆様、事務所スタッフ、家族、全ての方々に心より御礼申し上げます。  参議院での永年在職議員表彰の女性議員は、これまで、加藤シヅエ議員、藤原道子議員、市川房枝議員、扇千景議員、山東昭子議員、橋本聖子議員、福島みずほ議員、そして今回、辻元清美議員と私、山谷で九名となりました。  さて、私は、占領時代、政治部記者であった父、山谷親平と母、和子の長女として生まれました。父は戦時中は飛行第六四戦隊、加藤隼戦闘隊のパイロット。傷痍軍人となりましたが、大本営発表ではなく事実を伝える記者になろうと考えていたようです。しかし、GHQの厳しい
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関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-12-05 本会議
この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。  国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました武見敬三君、紙智子君、井上哲士君及び山下芳生君に対し、永年の功労を表彰することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-12-05 本会議
御異議ないと認めます。  よって、四君を表彰することに決しました。  表彰式は、追って議長において執り行います。      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-12-05 本会議
日程第一 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。国土交通委員長辻元清美君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔辻元清美君登壇、拍手〕
辻元清美 参議院 2025-12-05 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、今度は国土交通委員長として、国土交通委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。  本法律案は、水災による被害の軽減を図るため、洪水の特別警報の創設、国土交通大臣等が共同して行う高潮の予報及び警報の創設、河川管理者等による氾濫等の通報の実施等の措置を講ずるとともに、情報通信技術の進展を踏まえ、予報業務の利用者の保護を図るため、外国法人等が行う予報業務の許可に関する規定の整備等を行おうとするものであります。  委員会におきましては、洪水特別警報創設の背景及びに効果、洪水特別警報等の防災気象情報を的確に伝達し、周知する必要性、予報業務に関する規制の実効性確保のための方策等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。  質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました
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関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-12-05 本会議
これより採決をいたします。  本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。    〔投票開始〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-12-05 本会議
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。    〔投票終了〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-12-05 本会議
投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百四十四     賛成           二百四十四     反対               〇    よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手)     ─────────────    〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-12-05 本会議
日程第二 医療法等の一部を改正する法律案(第二百十七回国会内閣提出、第二百十九回国会衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。厚生労働委員長小川克巳君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔小川克巳君登壇、拍手〕
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-05 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、高齢化に伴う医療ニーズの変化や人口減少を見据え、地域において良質かつ適切な医療を効率的に提供する体制を構築するため、医療機関の機能分化・連携強化に着目した地域医療構想の推進、医師の偏在是正に向けた取組の推進、オンライン診療の推進及び美容医療に係る規制の整備、医療情報の基盤の構築及び利活用の推進等を行おうとするものであります。  なお、衆議院において、病床数の削減を支援する事業等に関する事項の追加、電子診療録等情報の利用等の推進に関する事項の修正等を行うとともに、医師手当事業を行うに当たり医療保険者等が意見を述べる仕組みの構築についての検討規定を追加する等の修正が行われました。  委員会におきましては、新たな地域医療構想の実効性、医師手当の制度設計の妥当性、電子カルテ
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