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本会議

本会議の発言9987件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員791人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 法律 (87) 首都 (70) 提出 (54) 法案 (54) 選挙 (44)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-06-03 本会議
これより採決に入ります。  まず、日程第一につき採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-06-03 本会議
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。  次に、日程第二につき採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-06-03 本会議
起立多数。よって、本案は可決いたしました。      ――――◇―――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2025-06-03 本会議
本日は、これにて散会いたします。     午後一時六分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣        国務大臣  伊東 良孝君        国務大臣  坂井  学君
会議録情報 参議院 2025-05-30 本会議
  午前十時一分開議     ━━━━━━━━━━━━━ ○議事日程 第二十四号   令和七年五月三十日    午前十時開議  第一 譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)  第二 譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)  第三 航空法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)  第四 保険業法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)     ━━━━━━━━━━━━━ ○本日の会議に付した案件  一、食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案(趣旨説明)  以下 議事日程のとおり      ─────・─────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-05-30 本会議
これより会議を開きます。  この際、日程に追加して、  食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-05-30 本会議
御異議ないと認めます。小泉進次郎農林水産大臣。    〔国務大臣小泉進次郎君登壇、拍手〕
小泉進次郎
役職  :農林水産大臣
参議院 2025-05-30 本会議
食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。  生産資材・原材料価格の高止まりなどの中で、食品等の持続的な供給を実現するためには、持続的な供給に要する費用を考慮した価格形成を促進するとともに、農林漁業と食品産業との連携強化を始めとする食品産業の持続的な発展に向けた事業活動を促進することが必要であります。  このため、食品等の持続的な供給を実現するための食品等事業者による事業活動の促進と食品等の取引の適正化のための措置を強化するため、この法律案を提出した次第であります。  次に、この法律案の主な内容につきまして、御説明申し上げます。  まず、食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律の一部改正であります。  第一に、法律名を「食品等の持続的な供給を実現するための食品等事業者による事業活動の促進
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関口昌一
役職  :議長
参議院 2025-05-30 本会議
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。横沢高徳君。    〔横沢高徳君登壇、拍手〕
横沢高徳 参議院 2025-05-30 本会議
立憲民主・社民・無所属の横沢高徳です。  ただいま議題となりました食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案について、会派を代表して質問いたします。  食べることは生きること。食料は人間の生命の維持に欠くことのできないものであり、体をつくる栄養とともに心の栄養にもなる、私たちの健康で充実した生活の基盤となる生きる力の源です。全ての国民が将来にわたって良質な食料を合理的な価格で入手できるようにすることは、政治の重要な役割です。  世界的な人口増加等による食料需要の増大、気候変動による生産減少など、国内外で食料の安定供給が人類の課題となっております。  我が国日本においては、ここ四半世紀で農業の担い手は二百三十四万人から最新では百十一万人と半分以下に減り、農地面積は四百八十七万ヘクタールから四百三十万ヘクタールと五十七万ヘクタール減少、三重県一
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