本会議
本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-03-29 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。
本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-03-29 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。
よって、本件は承認することに決しました。(拍手)
─────・─────
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-03-29 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) この際、国立国会図書館長の任命に関する件についてお諮りいたします。
国立国会図書館長吉永元信君から辞任願が提出されております。
つきましては、後任の国立国会図書館長に倉田敬子君を両議院の議長において任命いたしたいと存じます。御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-03-29 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。
よって、本件は承認されました。
本日はこれにて散会いたします。
午後四時十八分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-03-29 | 本会議 | |
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令和六年三月二十九日(金曜日)
―――――――――――――
議事日程 第九号
令和六年三月二十九日
午後一時開議
第一 地域再生法の一部を改正する法律案(内閣提出)
第二 生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
第三 令和六年能登半島地震災害に係る住宅再建支援等給付金に係る差押禁止等に関する法律案(厚生労働委員長提出)
―――――――――――――
○本日の会議に付した案件
国立国会図書館長の任命承認の件
日程第一 地域再生法の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第二 生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第三 令和六年能登半島地震災害に係る住宅再建支援等給付金に係る差押禁止等に関する法律案(厚生労働委員長提出)
雇用保険法等の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明及び質
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-03-29 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) これより会議を開きます。
――――◇―――――
国立国会図書館長の任命承認の件
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-03-29 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。
国立国会図書館長に倉田敬子君を両議院の議長において任命いたしたいと存じます。倉田敬子君の任命を承認するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-03-29 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認することに決まりました。
――――◇―――――
日程第一 地域再生法の一部を改正する法律案(内閣提出)
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2024-03-29 | 本会議 |
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○議長(額賀福志郎君) 日程第一、地域再生法の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長谷公一君。
―――――――――――――
地域再生法の一部を改正する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
―――――――――――――
〔谷公一君登壇〕
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| 谷公一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-03-29 | 本会議 |
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○谷公一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
本案は、地域の活力の再生を総合的かつ効果的に推進するため、地域住宅団地再生事業計画について、記載事項の見直し及びこれに伴う許可等の特例の拡充、地域再生推進法人による提案制度の創設等の措置を講ずるとともに、まち・ひと・しごと創生交付金を充てて行う事業に係る助成についての地方債の特例の創設等の措置を講じようとするものであります。
本案は、去る三月十八日本委員会に付託され、翌十九日自見国務大臣から趣旨の説明を聴取し、二十二日、質疑を行い、これを終局いたしました。二十六日、討論を行い、採決いたしましたところ、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。
以上、御報告申し上げます。(拍手)
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