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本会議

本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 調査 (71) 特別 (70) 法律 (67) 投票 (64) 問題 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-29 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-29 本会議
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。  よって、本案は可決されました。(拍手)      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-29 本会議
○議長(尾辻秀久君) この際、日程に追加して、  奄美群島振興開発特別措置法及び小笠原諸島振興開発特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-29 本会議
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。  まず、委員長の報告を求めます。国土交通委員長青木愛君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔青木愛君登壇、拍手〕
青木愛
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-29 本会議
○青木愛君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、奄美群島及び小笠原諸島の特殊事情に鑑み、その基礎条件の改善並びに地理的及び自然的特性に即した振興開発を図るため、奄美群島振興開発特別措置法及び小笠原諸島振興開発特別措置法の有効期限を令和十一年三月三十一日まで延長するとともに、奄美群島及び小笠原諸島への移住の促進を図るため、それぞれの基本方針及び振興開発計画に定める事項として移住の促進に関する事項を追加する等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、奄美群島及び小笠原諸島の振興開発の現状及び今後の支援の在り方、両地域への移住・定住促進策、防災対策の推進の必要性等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。  質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもっ
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尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-29 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-29 本会議
○議長(尾辻秀久君) 総員起立と認めます。  よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手)      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-29 本会議
○議長(尾辻秀久君) この際、日程に追加して、  放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件(衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-29 本会議
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。  まず、委員長の報告を求めます。総務委員長新妻秀規君。     ─────────────    〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕     ─────────────    〔新妻秀規君登壇、拍手〕
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-03-29 本会議
○新妻秀規君 ただいま議題となりました放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本件は、日本放送協会の令和六年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めるものであります。  収支予算においては、一般勘定事業収支は、事業収入が六千二十一億円、事業支出が六千五百九十一億円で、五百七十億円の収支不足となります。この不足額につきましては、還元目的積立金の一部をもって補填することとしております。  また、事業計画においては、健全な民主主義の発達に資するため、情報空間の参照点の提供と信頼できる多元性確保への貢献を基軸として、適切な資源管理とデジタル技術の活用等によりコンテンツ価値の最大化を図ること等に取り組むとしております。  なお、本件につきましては、総務大臣から、現行の受信料額を維持しつつ、
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