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本会議

本会議の発言9987件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員791人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 法律 (87) 首都 (70) 提出 (54) 法案 (54) 選挙 (44)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-05-27 本会議
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。    〔投票終了〕
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-05-27 本会議
投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百四十五     賛成            百八十七     反対             五十八    よって、本案は可決されました。(拍手)     ─────────────    〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕     ─────────────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-05-27 本会議
本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十二分散会
会議録情報 衆議院 2026-05-26 本会議
   ―――――――――――――  議事日程 第十六号   令和八年五月二十六日     午後一時開議  第一 情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)  第二 個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)  第三 廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)  第四 ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法及び中間貯蔵・環境安全事業株式会社法の一部を改正する法律案(内閣提出)  第五 民法等の一部を改正する法律案(内閣提出)  第六 民法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案(内閣提出)  第七 重要施設の周辺地域の上空における小型無人機等の飛行の禁止に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)  第八 社会
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森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-05-26 本会議
これより会議を開きます。      ――――◇―――――  日程第一 情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)  日程第二 個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-05-26 本会議
日程第一、情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案、日程第二、個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長丹羽秀樹君。     ―――――――――――――  情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書  個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔丹羽秀樹君登壇〕
丹羽秀樹 衆議院 2026-05-26 本会議
ただいま議題となりました両法律案につきまして、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案は、民間事業者等が国等の保有するデータを活用した事業を行う場合の認定制度を創設するほか、国と地方公共団体等による公的基礎情報データベースの共同整備等に係る規定の整備等を行うものであります。  次に、個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案は、統計等の作成を行う第三者に個人情報を提供する場合等について本人の同意を不要とするほか、個人情報の違法な取扱い等によって財産上の利益を得た場合に個人情報保護委員会が課徴金納付を命ずる制度の創設等の措置を講ずるものであります。  両案は、去る四月二十一日、本会議において趣旨説明及び質疑
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森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-05-26 本会議
討論の通告があります。順次これを許します。犬飼明佳君。     〔犬飼明佳君登壇〕
犬飼明佳 衆議院 2026-05-26 本会議
中道改革連合の犬飼明佳です。  私は、中道改革連合・無所属を代表し、ただいま議題となりました個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案について、反対の立場から討論を行います。(拍手)  AI開発競争が激化する中、我が国の国際競争力を強化しなければなりません。その必要性については、私たちも十分認識をしております。一方、個人情報保護法の本来の目的は、個人の権利利益の保護にあります。だからこそ、目指すべきは、安心して提供できるデータ社会であります。国民の信頼を裏切るようなことがあれば、むしろ開発へはマイナスになるのではないでしょうか。  しかし、本法案は、AI開発など事業者側のデータ利活用を著しく優先するかのような内容となっており、国民のプライバシーや個人の権利利益を守る視点が欠けていると指摘せざるを得ません。  私たち中道改革連合は、消費者団体の皆様の御意見等も伺いながら、繰り
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森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-05-26 本会議
谷浩一郎君。     〔谷浩一郎君登壇〕