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本会議

本会議の発言9166件(2023-01-23〜2026-05-26)。登壇議員736人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 再審 (339) 証拠 (278) 法律 (270) 請求 (204) 提出 (162)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-12-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) 議事を終了するに当たり、一言御挨拶申し上げます。  今期国会におきましては、令和五年度補正予算を始め、国民生活に深く関わる諸課題について活発な議論が交わされました。また、今国会に提出された令和四年度決算の審議をスタートさせ、決算を重視する本院の姿勢を明らかにすることができました。  ここに、議員各位の御尽力と御協力に対し、心から敬意と謝意を表します。  内外の情勢誠に多端の折、皆様には、御自愛の上、なお一層の御活躍をいただきますようお祈り申し上げまして、私の挨拶といたします。(拍手)  これにて散会いたします。    午後零時三十分散会
会議録情報 衆議院 2023-12-13 本会議
令和五年十二月十三日(水曜日)     ―――――――――――――   令和五年十二月十三日     午後一時 本会議     ――――――――――――― ○本日の会議に付した案件  岸田内閣不信任決議案(安住淳君外十名提出)  難病・長期慢性疾病・小児慢性特定疾病対策の総合的な推進に関する請願外十三請願  国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会及び災害対策特別委員会外七特別委員会並びに憲法審査会において、各委員会及び憲法審査会から申出のあった案件について閉会中審査するの件(議長発議)     午後三時二分開議
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-12-13 本会議
○議長(額賀福志郎君) これより会議を開きます。      ――――◇―――――
井野俊郎 衆議院 2023-12-13 本会議
○井野俊郎君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。  安住淳君外十名提出、岸田内閣不信任決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-12-13 本会議
○議長(額賀福志郎君) 井野俊郎君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-12-13 本会議
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。     ―――――――――――――  岸田内閣不信任決議案(安住淳君外十名提出)
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-12-13 本会議
○議長(額賀福志郎君) 岸田内閣不信任決議案を議題といたします。  提出者の趣旨弁明を許します。泉健太君。     ―――――――――――――  岸田内閣不信任決議案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔泉健太君登壇〕
泉健太 衆議院 2023-12-13 本会議
○泉健太君 立憲民主党の泉健太です。  私は、立憲民主党・無所属を代表し、ただいま議題となりました岸田内閣不信任決議案の提案の趣旨を述べます。(拍手)  まず、決議案文を朗読いたします。   本院は、岸田内閣を信任せず。    右決議する。     〔拍手〕 以上です。  自民党派閥の多額のパーティー券収入の収支報告書不記載問題、いわゆる派閥裏金問題は、現在、判明分だけでも、各派の収入と支出の不記載額を合わせ十億円を超えるという前代未聞の一大不祥事となり、東京地検特捜部が捜査を進めています。先ほどは、自民党の萩生田政調会長が辞意を表明したようであります。  この自民党の不祥事は、政界に、そして社会全体に衝撃を与えています。議場の皆様、全国の皆様、政界は今こそ自浄作用を働かせなければなりません。裏金を今後なくせばいいということではないのです。この際、私たちは、政界から裏金議員
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-12-13 本会議
○議長(額賀福志郎君) 討論の通告があります。順次これを許します。西銘恒三郎君。     〔西銘恒三郎君登壇〕
西銘恒三郎 衆議院 2023-12-13 本会議
○西銘恒三郎君 自由民主党の西銘恒三郎です。  私は、自由民主党・無所属の会を代表して、ただいま議題となりました岸田内閣不信任決議案に対し、反対の立場から討論を行います。(拍手)  冒頭、我が自民党の政治資金パーティー問題について様々な指摘があり、国民の政治不信が広がっている事態を、私も大変深刻に受け止めております。岸田総裁も極めて強い危機感を示し、各派閥のパーティー開催と年末年始の会合を自粛する方針を党全体で確認しました。しかし、いかなる理由があるにせよ、国民の信頼を著しく損なったことに対しては、猛省しなければならないと考えます。今後、必ずや国民の信頼回復を実現すべく、最大限の努力を積み重ねていくことをお誓い申し上げます。  さて、岸田内閣は、この二年間、先送りできない課題に一つ一つ真面目に、愚直に取り組んで、その方向性を示し、結果を出してきました。  まず、防衛力の抜本強化です
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