本会議
本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
調査 (71)
特別 (70)
法律 (67)
投票 (64)
問題 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○議長(尾辻秀久君) 日程第一 防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。
まず、委員長の報告を求めます。外交防衛委員長阿達雅志君。
─────────────
〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕
─────────────
〔阿達雅志君登壇、拍手〕
|
||||
| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○阿達雅志君 ただいま議題となりました法律案につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、我が国を含む国際社会の安全保障環境の複雑化及び装備品等の高度化に伴い、適確な調達を行うため、装備品製造等事業者の開発及び生産のための基盤を強化することを目的とするものであります。
委員会におきましては、三名の参考人から意見を聴取した後、浜田防衛大臣に対して質疑を行いました。
質疑の主な内容は、防衛生産の基盤強化に向けた防衛省の基本姿勢、防衛産業の現状とデュアルユース技術への対応を含む将来の方向性、企業に対する支援措置と官民の癒着や不正を防止する方策、企業に対するサプライチェーン調査の内容とその実効性、防衛装備品の輸出と我が国の平和主義との関係、装備移転円滑化措置における指定装備移転支援法人の在り方、装備品の製造施設等を国が保有する際の判断基準と企業
全文表示
|
||||
| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。
本案に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。
よって、本案は可決されました。(拍手)
─────・─────
|
||||
| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○議長(尾辻秀久君) 日程第二 空家等対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。
まず、委員長の報告を求めます。国土交通委員長蓮舫君。
─────────────
〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕
─────────────
〔蓮舫君登壇、拍手〕
|
||||
| 蓮舫 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○蓮舫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。
本法律案は、空家等の適切な管理及びその活用を一層促進するため、空家等活用促進区域に関する制度の創設、適切な管理が行われていない空家等に対する措置の拡充、空家等管理活用支援法人の指定制度の創設等を行おうとするものであります。
委員会におきましては、三重県、滋賀県及び京都府への委員派遣を行うとともに、管理不全空家等の判断基準、空家等活用促進区域における空家等の活用の在り方、空家等管理活用支援法人に係る支援等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。
質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、本法律案に対し附帯決議が付されております。
以上、御報告申し上げます。(拍手)
全文表示
|
||||
| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。
本案に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。
よって、本案は可決されました。(拍手)
─────・─────
|
||||
| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○議長(尾辻秀久君) 日程第三 不正競争防止法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。
まず、委員長の報告を求めます。経済産業委員長吉川沙織君。
─────────────
〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕
─────────────
〔吉川沙織君登壇、拍手〕
|
||||
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-06-07 | 本会議 |
|
○吉川沙織君 ただいま議題となりました不正競争防止法等の一部を改正する法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、知的財産の適切な保護及び知的財産制度の利便性の向上並びに国内外における事業者間の公正な競争の確保を図るため、他人の商品の形態の模倣となる対象行為の拡充及び商標権者の同意に基づく類似する商標の登録制度の創設を行うとともに、意匠の新規性喪失の例外の適用に係る証明手続の簡素化及び特許等の国際出願に係る優先権主張の手続の電子化を行うほか、外国公務員贈賄罪の罰金額の上限の引上げ等の措置を講ずるなど、六法律について改正を行おうとするものであります。
委員会におきましては、登録可能な商標を拡充する意義と今後の対応、デジタル空間における知的財産権の在り方、営業秘密等の保護の強化に向けた方策、特許庁の審査体制を強化する必要性等について質疑
全文表示
|
||||