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本会議

本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 調査 (71) 特別 (70) 法律 (67) 投票 (64) 問題 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-03-28 本会議
○議長(細田博之君) 本日は、これにて散会いたします。     午後五時四分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣        総務大臣    松本 剛明君        国土交通大臣  斉藤 鉄夫君  出席副大臣        国土交通副大臣 石井 浩郎君
会議録情報 参議院 2023-03-27 本会議
令和五年三月二十七日(月曜日)    午前十時一分開議     ━━━━━━━━━━━━━ ○議事日程 第十号   令和五年三月二十七日    午前十時開議  第一 国務大臣の報告に関する件(インド共和   国、ウクライナ、ポーランド共和国訪問に関   する報告について)     ━━━━━━━━━━━━━ ○本日の会議に付した案件  一、新議員の紹介  一、元本院議長扇千景君逝去につき哀悼の件  以下 議事日程のとおり      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-03-27 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより会議を開きます。  この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。  議席第二百六十七番、比例代表選出議員、齊藤健一郎君。    〔齊藤健一郎君起立、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-03-27 本会議
○議長(尾辻秀久君) 議長は、本院規則第三十条の規定により、齊藤健一郎君を総務委員に指名いたします。      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-03-27 本会議
○議長(尾辻秀久君) 元本院議長扇千景君は、去る九日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。  つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-03-27 本会議
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。  弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ さきに参議院議長として憲政の発揚につとめ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員従二位桐花大綬章扇千景君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-03-27 本会議
○議長(尾辻秀久君) 日程第一 国務大臣の報告に関する件(インド共和国、ウクライナ、ポーランド共和国訪問に関する報告について)  内閣総理大臣から発言を求められております。発言を許します。岸田文雄内閣総理大臣。    〔内閣総理大臣岸田文雄君登壇、拍手〕
岸田文雄
役職  :内閣総理大臣
参議院 2023-03-27 本会議
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 三月十九日から二十三日にかけて、インド共和国、ウクライナ、ポーランド共和国を訪問したところ、概要を御報告いたします。  インドにおいては、モディ首相との間で、G7及びG20サミットで扱われる主要課題について幅広く意見交換を行い、両サミットに向けて連携していくことを確認いたしました。また、地域情勢、二国間関係等についても議論し、日印特別戦略的グローバルパートナーシップの下での日印関係強化の方向性について確認をいたしました。  さらに、インド訪問中に政策スピーチを行い、自由で開かれたインド太平洋、FOIPのための新たなプランを発表いたしました。  これらの成果も踏まえつつ、インドとの協力を引き続き推進してまいります。  ウクライナにおいては、ゼレンスキー大統領との首脳会談において、私自身にとってロシアによる侵略後初めてのウクライナ訪問であることを触れた上で
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尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-03-27 本会議
○議長(尾辻秀久君) ただいまの報告に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。松川るい君。    〔松川るい君登壇、拍手〕
松川るい
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-27 本会議
○松川るい君 自由民主党の松川るいです。  自由民主党を代表して、総理のウクライナ、インドからの帰朝報告に対して岸田総理に質問させていただきます。  まずもって、本日朝の北朝鮮からの弾道ミサイル発射に対して強く抗議いたします。我が国、地域及び国際社会の平和と安全を脅かすものであり、関連する安保理決議に違反するものです。安保理が一部の国々の消極的な姿勢により北朝鮮による深刻な挑発行動と度重なる決議違反に対して行動できていないこと、これは大変遺憾であり、この対応についても強く求めます。  まずは、ウクライナからの御無事の帰国、何よりであります。困難なミッションを成功させた関係者の皆様にも感謝申し上げます。折しも、WBC日本優勝といううれしいニュースもあり、日本中がやればできるという勇気をいただきました。  総理のウクライナ訪問とゼレンスキー大統領との直接対面の会談は、日本として、そして
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