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本会議

本会議の発言9166件(2023-01-23〜2026-05-26)。登壇議員736人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 再審 (339) 証拠 (278) 法律 (270) 請求 (204) 提出 (162)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
長島昭久 衆議院 2023-05-12 本会議
○長島昭久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、東日本大震災復興特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、福島の復興及び再生を一層推進するため、帰還困難区域における特定復興再生拠点区域外への住民の帰還、居住の実現に向けて、避難指示解除の取組を推進する特定帰還居住区域の創設等の必要な措置を講じようとするものであります。  本案は、去る四月二十六日本委員会に付託され、翌二十七日渡辺復興大臣から趣旨の説明を聴取し、五月九日に質疑を行いました。質疑終局後、討論、採決の結果、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決した次第であります。  なお、本案に対し附帯決議が付されました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ―――――――――――――
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。      ――――◇―――――  日程第三 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 日程第三、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長大西英男君。     ―――――――――――――  配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔大西英男君登壇〕
大西英男 衆議院 2023-05-12 本会議
○大西英男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における配偶者からの暴力等の実情に鑑み、配偶者からの暴力の防止と被害者の保護を強化するためのものです。  その主な内容は、  第一に、国の基本方針及び都道府県基本計画の記載事項を拡充するものです。  第二に、関係者による情報交換及び支援内容の協議を行う協議会に関する規定を創設するものです。  第三に、接近禁止命令等の申立てをすることができる被害者の範囲を拡大するものです。  本案は、参議院先議に係るもので、去る四月二十七日本委員会に付託され、翌二十八日小倉国務大臣から趣旨の説明を聴取しました。次いで、五月十日に質疑を行い、質疑終局後、採決いたしましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、本案に対し附帯決議
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細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。      ――――◇―――――  日程第四 漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案(内閣提出)
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 日程第四、漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。農林水産委員長笹川博義君。     ―――――――――――――  漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔笹川博義君登壇〕
笹川博義 衆議院 2023-05-12 本会議
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、近年の水産物の消費の減少等に対応して漁港の有効活用を通じた水産業の健全な発展及び水産物の安定供給を図るため、漁港施設として水産物の販売及び配送等の機能を担う施設を追加するとともに、長期的かつ計画的な漁港施設等の活用を図る事業の実施を推進する制度を創設し、漁業協同組合等が当該事業を行う場合は員外利用制限を適用しないこととする等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る四月二十六日本委員会に付託され、翌二十七日野村農林水産大臣から趣旨の説明を聴取し、五月十日質疑を行いました。質疑終局後、採決いたしましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。  なお、本案に対し附帯決議が付されました。  以上、御報告申し上げま
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細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-12 本会議
○議長(細田博之君) 採決いたします。  本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕