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東日本大震災復興特別委員会

東日本大震災復興特別委員会の発言3169件(2023-01-23〜2025-08-05)。登壇議員293人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 災害 (54) 作業 (47) 福島 (43) 復興 (35) 規制 (28)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
長島昭久 衆議院 2023-06-21 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
長島昭久 衆議院 2023-06-21 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十一分散会
会議録情報 参議院 2023-05-31 東日本大震災復興特別委員会
令和五年五月三十一日(水曜日)    午後一時開会     ─────────────    委員の異動  五月二十五日     辞任         補欠選任      吉井  章君     藤木 眞也君  五月三十一日     辞任         補欠選任      羽生田 俊君     藤井 一博君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         古賀 之士君     理 事                 上月 良祐君                 櫻井  充君                 松村 祥史君                 和田 政宗君                 石垣のりこ君                 若松 謙維君                 石井 苗子君  
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古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-31 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(古賀之士君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二十五日、吉井章君が委員を辞任され、その補欠として藤木眞也君が選任されました。     ─────────────
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-31 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(古賀之士君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-31 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。     ─────────────
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-31 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(古賀之士君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。  福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長山口裕之君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-31 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-31 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(古賀之士君) 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
星北斗
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-31 東日本大震災復興特別委員会
○星北斗君 自由民主党の星北斗でございます。  本日、五月三十一日は世界禁煙デーでございます。質問の機会をいただき、感謝をいたします。  二〇一一年九月から十一月にかけて、福島県が復興の方針と事業の取りまとめをするために福島県復興計画検討委員会を三回開き、私は医療界の代表として出席をしました。  一回目の会議では、現場の声と具体的な提案を持って、希望を持って出席し、その後の分科会を経て、第二回の会議で第一回の発言が全く反映されない修正案に落胆をしました。そして、第三回の資料を見て、落胆は失望に変わりました。政府の既定路線で復興が進められていく計画の内容に反対であることだけ議事録に残してほしいと発言するのが精いっぱいでありました。  その後、復興への取組は大きく転換しました。復興庁が丁寧に被災者の声を聞き、施策に反映させる姿勢と実績に心から感謝を申し上げます。  まだまだ復興の途上
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