法務委員会
法務委員会の発言29364件(2023-03-07〜2026-05-14)。登壇議員613人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
申請 (65)
在留 (56)
難民 (47)
調査 (44)
就労 (39)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 | |
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委員長 西村智奈美君
理事 小泉 龍司君 理事 津島 淳君
理事 中野 英幸君 理事 鎌田さゆり君
理事 黒岩 宇洋君 理事 米山 隆一君
理事 金村 龍那君 理事 円 より子君
井出 庸生君 稲田 朋美君
上田 英俊君 上川 陽子君
神田 潤一君 河野 太郎君
棚橋 泰文君 寺田 稔君
平沢 勝栄君 森 英介君
若山 慎司君 有田 芳生君
篠田奈保子君 柴田 勝之君
寺田 学君 平岡 秀夫君
藤原 規眞君 松下 玲子君
萩原 佳君 藤田 文武君
小竹 凱君 大森江里子君
平林 晃君 本村 伸子君
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| 階猛 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 |
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これより会議を開きます。
この度、法務委員長を拝命しました階猛です。
就任に当たり、甚だ僭越ですが、御挨拶を兼ねて二点ほど申し上げさせていただきます。
一点目は、法務委員会の理事及び委員の皆様への御期待です。
周知のとおり、近時の国会はいわゆる多党化が進んでいます。各党派が様々な基本政策やその基盤となる価値観を有しています。そうした根本的なレベルで各党派の見解に隔たりが生じることはやむを得ないと思います。ただし、当委員会で有意義な議論が行われるよう、事実認識や論理展開のレベルでは、できる限り党派を超えて共有し、納得できるものとなるよう努めるべきと考えます。
理事及び委員の皆様には、そのような観点に立って当委員会の審議、協議に臨まれることを御期待申し上げます。
二点目は、当委員会が国政調査権を行使する行政機関、司法機関への要望です。
当委員会の審議を充実させるため
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| 階猛 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 |
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次に、理事の辞任についてお諮りいたします。
理事小泉龍司君、鎌田さゆり君及び黒岩宇洋君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 階猛 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 階猛 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 |
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御異議なしと認めます。
それでは、理事に
木原 誠二君 高見 康裕君
武村 展英君 有田 芳生君
寺田 学君 池下 卓君
を指名いたします。
――――◇―――――
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| 階猛 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 |
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次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
裁判所の司法行政に関する事項
法務行政及び検察行政に関する事項
国内治安に関する事項
人権擁護に関する事項
以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。
つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 階猛 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
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| 階猛 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 |
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この際、平口法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平口法務大臣。
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| 平口洋 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 |
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法務大臣の平口洋です。どうぞよろしくお願いを申し上げます。
まず、委員長、理事及び委員の皆様には、法務行政の運営について格別の御理解と御尽力を賜り、心より御礼申し上げます。
法務省は、基本法制の維持及び整備、法秩序の維持、国民の権利擁護に加え、国民の重大な関心事である出入国及び外国人の在留の公正な管理も担っており、法の支配の下で国民の安全、安心を守るという重大な使命を与えられています。
私は、法務大臣として、これらの役割、使命を果たすため、これから述べる具体的課題に全力で取り組んでまいります。
まず、安全、安心な社会の実現に向けた取組についてです。
第二次再犯防止推進計画に基づき、国、地方公共団体、民間協力者が役割を果たしつつ、相互に連携することで、再犯防止に向けた取組を推進します。
保護司、更生保護事業者、協力雇用主等の民間協力者への支援を行うとともに、更生保護に
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| 階猛 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-11-18 | 法務委員会 |
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次に、三谷法務副大臣及び福山法務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。三谷法務副大臣。
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