議院運営委員会庶務小委員会
議院運営委員会庶務小委員会の発言93件(2023-01-19〜2026-02-19)。登壇議員19人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
経費 (137)
必要 (86)
令和 (83)
議員 (72)
要求 (67)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
|
それにつきましては、後ほど自動車課から資料は提供させていただきます。
あと、先生の方の、著しく超える部分がどうかという基準の御質問。
当然、今の現状の水準であれば、これは問題はございませんので、今の現状の水準よりも著しく超えるというような状況になれば、また御検討をお願いしたいというふうには思っております。
ただ、その著しくがどの程度かということについては、ちょっとまた先生方と御相談させていただきます。
|
||||
| 道下大樹 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
|
著しく超えた場合というのは、これは、全会派合わせての時間として考えるのか、それとも、どこかの会派が突出してとかそういったところのときに、ちょっとこれは著しく超過しているねということで検討するのか、その辺についてお考えを伺いたいと思います。
|
||||
| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
|
ちょっとその状況によるんですけれども、全体というよりは、やはり、特定のどこかが著しく、かなり、例えば夜中遅くまで使われるとか、何かそういうような状況が発生すれば、その状況を見た上で、先生方と一旦御相談させていただきたいと思います。
|
||||
| 道下大樹 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
|
私は、特定のという場合もあると思いますし、多くの会派が、全体が超過していた、超過時間を超過していたという場合も検討するべきだというふうに意見として申し上げておきます。
|
||||
| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
|
かしこまりました。
そういう場合も含めまして、ちょっと状況を先生方と相談させていただきまして、対応させていただきます。
|
||||
| 村井英樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-04-04 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
|
よろしいですかね。
それでは、各会派配属の公用車運転者の超過勤務手当について、各会派から意見を聴取したところ、立憲民主党、れいわ新選組から、従前の方式により算出した超過勤務手当相当額を各会派が支払うこととしたいとの意見が出ましたが、おおむねの会派から、全額官において支払うこととし、今後、超過勤務が著しく増加するようであれば、改めて対応を検討するとの意見がありました。つきましては、本年四月の超過勤務分から、全て官において支払うこととし、今後、超過勤務が著しく増加するようであれば、改めて対応を検討することで庶務小委員会の結論といたしたいと存じます。
なお、各会派におかれましては、改めて、公用車の使用目的が議員の国会活動に限られることに御留意いただくとともに、運転者の超過勤務の縮減と健康の維持に御配慮くださるようお願いいたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後二時
全文表示
|
||||
| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会庶務小委員会 | |
|
本小委員は委員長の指名で、次のとおり選任された。
村井 英樹君 田野瀬太道君
井出 庸生君 井野 俊郎君
青柳陽一郎君 道下 大樹君
吉田はるみ君 中司 宏君
村岡 敏英君
十一月二十八日
村井英樹君が委員長の指名で、小委員長に選任された。
令和七年一月二十二日(水曜日)
午前十一時三十分開議
出席小委員
小委員長 村井 英樹君
田野瀬太道君 井出 庸生君
井野 俊郎君 青柳陽一郎君
道下 大樹君 吉田はるみ君
中司 宏君 村岡 敏英君
…………………………………
議院運営委員 吉田 宣弘君
議院運営委員 山川 仁君
議院運営
全文表示
|
||||
| 村井英樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
|
これより庶務小委員会を開会いたします。
本日は、令和七年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。
まず、令和七年度予算に関しまして、昨年十二月二十三日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。
浜田議院運営委員長より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の御配慮をお願いしたい旨の発言がありました。
また、私より、議員会館の設備の更新を含む維持管理に必要な経費について特段の御配慮をお願いしたい旨の発言をいたしました。
財政当局からは、財務大臣より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費、議員会館の維持管理に必要な経費については、適切に対応したい旨の発言がありました。
以上、御報告いたします。
次に、事務総長の説明を求めます。
―――――――――――――
全文表示
|
||||
| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
|
令和七年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和七年度の本院予定経費要求額は六百八十一億一千三百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億四千百万円余の減額となっております。
これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました衆議院施設整備に必要な経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。
その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百五十億六百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百九億三千二百万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。
また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億二千五百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億四千百万円余を計上いたしております。
これらの経費
全文表示
|
||||
| 村井英樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-01-22 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
|
これより懇談に入ります。
〔午前十一時三十二分懇談に入る〕
〔午前十一時三十八分懇談を終わる〕
|
||||