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議院運営委員会庶務小委員会

議院運営委員会庶務小委員会の発言93件(2023-01-19〜2026-02-19)。登壇議員19人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 経費 (137) 必要 (86) 令和 (83) 議員 (72) 要求 (67)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
盛山正仁 衆議院 2023-08-29 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 これより懇談に入ります。     〔午前十一時三分懇談に入る〕     〔午前十一時十三分懇談を終わる〕
盛山正仁 衆議院 2023-08-29 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 これにて懇談を閉じます。  それでは、令和六年度本院予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することとし、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
盛山正仁 衆議院 2023-08-29 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  次に、九段議員宿舎跡地を建設予定地とする新たな議員宿舎の整備検討に当たっての建設戸数等について、管理部長の説明を求めます。
吉田早樹人 衆議院 2023-08-29 議院運営委員会庶務小委員会
○吉田参事 管理部長でございます。  お手元の資料一について御説明いたします。  現在、議員宿舎は赤坂議員宿舎三百戸、青山議員宿舎四十戸の合計三百四十戸が設置されておりますが、青山議員宿舎は築六十年以上を経過し、老朽化が進んでおります。  青山議員宿舎の老朽化への対応のため、九段議員宿舎跡地を建設予定地とする新たな議員宿舎に関し、より実質的、詳細な協議、検討を行うことを目的とした各派代表者会議が平成三十一年四月に設置されました。  令和二年二月、代表者会議を開き、協議検討結果が取りまとめられましたが、その後、新型コロナウイルス感染症の蔓延もあり、同年六月、検討は凍結されました。  令和五年五月、同感染症が五類に移行したことに伴い、その凍結が解除され、代表者会議が再構成され、本年七月、新たな代表者会議において、特に建設戸数、居室面積、共用施設について協議、検討を行ったところでありま
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盛山正仁 衆議院 2023-08-29 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 これより懇談に入ります。     〔午前十一時十八分懇談に入る〕     〔午前十一時二十四分懇談を終わる〕
盛山正仁 衆議院 2023-08-29 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 これにて懇談を閉じます。  それでは、新たな議員宿舎の整備検討に当たっては、建設戸数は九十二戸、居室面積は五十平方メートル台後半の単一規格を基本とし、バリアフリー対応の広規格の居室をうち六戸程度併設、共用施設は各派代表者会議の検討結果のとおりとするということでよろしいですか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
盛山正仁 衆議院 2023-08-29 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時二十五分散会
会議録情報 衆議院 2023-01-19 議院運営委員会庶務小委員会
本小委員会は令和四年十月三日(月曜日)委員会において、設置することに決した。 十月三日  本小委員は委員長の指名で、次のとおり選任された。       盛山 正仁君    丹羽 秀樹君       武藤 容治君    伊東 良孝君       新谷 正義君    笠  浩史君       吉川  元君    遠藤  敬君       岡本 三成君 十月三日  盛山正仁君が委員長の指名で、小委員長に選任された。 令和五年一月十九日(木曜日)     午前十時三十分開議  出席小委員    小委員長 盛山 正仁君       丹羽 秀樹君    武藤 容治君       伊東 良孝君    新谷 正義君       笠  浩史君    吉川  元君       遠藤  敬君    岡本 三成君     …………………………………    議院運営委員    
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盛山正仁
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-01-19 議院運営委員会庶務小委員会
○盛山小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。  本日は、令和五年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。  まず、令和五年度予算に関しまして、昨年十二月十二日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。  山口議院運営委員長より、国会議事堂の改修計画を検討するために必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の御配慮をお願いしたい旨の発言がありました。  また、私より、議員会館の設備の更新を含む維持管理に必要な経費及び主要国下院議長会議の日本開催に必要な経費について特段の御配慮をお願いしたい旨の発言をいたしました。  財政当局からは、財務大臣より、国会議事堂の耐震改修計画の検討に必要な経費、議員会館の維持管理に必要な経費及び主要国下院議長会議の日本開催に必要な経費については、適切に対応してまいりたい旨の発
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-01-19 議院運営委員会庶務小委員会
○岡田事務総長 令和五年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和五年度の本院予定経費要求額は六百七十一億八千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億六百万円余の増額となっております。  これは、議案類印刷費等の減額がある一方、主要国下院議長会議の開催に必要な経費、給与改定に伴う人件費等の増額によるものであります。  その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十億六千五百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百八億二千万円余を計上いたしております。  これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。  また、衆議院施設整備に必要な経費として十六億七千二百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億一千七百万円余を計上いたしております。  
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