議院運営委員会
議院運営委員会の発言6576件(2023-01-19〜2026-07-24)。登壇議員217人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
理事 (56)
議事 (56)
法律 (46)
議長 (43)
午後 (40)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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まず、日程第一につき、藤丸厚生労働委員長の報告がございまして、れいわ新選組、日本共産党及び参政党が反対でございます。
次に、日程第二から第五までの四件につき、堀内外務委員長の報告がございます。採決は三回になります。一回目は日程第二及び第三で、全会一致でございます。二回目は日程第四で、日本共産党が反対でございます。三回目は日程第五で、日本保守党が反対でございます。
次に、日程第六につき、井上国土交通委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第七につき、金子東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。
次に、食品流通法等改正案につきまして、江藤農林水産大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
―――――――――――――
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の日本学術会議法案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
―――――――――――――
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十八日金曜日午後一時から開会することといたします。
また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。
―――――――――――――
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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次に、人事官任命につき同意を求めるの件についてでありますが、去る四月十日の理事会において、橘内閣官房副長官から、内閣として、人事官に人事院総裁川本裕子君を再任いたしたい旨の内示がありました。
つきましては、理事会の申合せに基づき、人事官の候補者から、所信を聴取することといたしたいと存じます。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。
本日、参考人として人事官候補者川本裕子君の出席を求め、所信を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
―――――――――――――
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| 浜田靖一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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まず、議事の順序について申し上げます。
最初に、川本参考人に所信をお述べいただき、その後、参考人の所信に対する質疑を行いますので、委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。
それでは、川本参考人、お願いいたします。
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| 川本裕子 |
役職 :人事官候補者(人事院総裁)
役割 :参考人
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衆議院 | 2025-04-17 | 議院運営委員会 |
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川本裕子でございます。
本日は、所信を述べる機会を与えていただき、誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。
国家公務員制度は、我が国の行政の円滑な運営を確保するための重要な基盤であります。また、国家公務員法は、国民に対し、公務の民主的かつ能率的な運営を保障することを基本理念としております。
人事院は、この基本理念の下、国民全体の奉仕者である国家公務員の人事行政の公正を確保するため、また、労働基本権制約の代償機能を果たすため、中立第三者機関として設置されています。その構成員の人事官には、強い責任感と高い倫理観が求められるものと認識しております。
私は、民間企業での勤務を経た後、大学において金融機関経営や企業統治全般についての研究、教育に携わり、令和三年六月に人事院総裁に就任いたしました。
人事院総裁として、人事院の中立第三者機関としての性格を十分に踏まえ
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