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議院運営委員会

議院運営委員会の発言6138件(2023-01-19〜2026-06-11)。登壇議員206人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 理事 (100) 法律 (95) 議員 (71) 日程 (70) 提出 (58)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の階猛君が行います。  討論につきましては、自由民主党・無所属の会の青山周平君から反対、立憲民主党・無所属の末松義規君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ賛成討論の通告があります。  討論時間は、青山周平君、末松義規君は各々十分以内、田村貴昭君は五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、本決議案の採決は、記名投票をもって行います。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○山口委員長 次に、参議院から回付されております議事日程第一、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案に対する参議院の修正内容について、事務総長の説明を求めます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○岡田事務総長 参議院の修正は、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行に当たり踏まえるべき事項に「公正な移行」の観点を追加するものであります。  以上でございます。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、財務金融委員長塚田一郎君解任決議案を上程いたします。立憲民主党の階猛さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。  次に、日程第一の参議院回付案を議題といたしまして、参議院の修正に同意するか否かにつき採決いたします。共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二につき、長島東日本大震災復興特別委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第三につき、大西内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第四につき、笹川農林水産委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第五ないし第七につき、黄川田外務委員長の報告がございます。三件を一括して採
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山口俊一 衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○山口委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○山口委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十八日木曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時四分散会
会議録情報 参議院 2023-05-10 議院運営委員会
令和五年五月十日(水曜日)    午前九時四十八分開会     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         石井 準一君     理 事                 石田 昌宏君                 馬場 成志君                 渡辺 猛之君                 勝部 賢志君                 森本 真治君                佐々木さやか君                 東   徹君                 浜野 喜史君                 仁比 聡平君     委 員                 青木 一彦君                 赤松  健君                 加藤 明良君        
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石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-10 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。  本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、自由民主党一人十分、立憲民主・社民一人十五分、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致をいたしました。  理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕