議院運営委員会
議院運営委員会の発言5653件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員190人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
理事 (57)
事務 (50)
経費 (47)
要求 (47)
令和 (44)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-28 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
―――――――――――――
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-28 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-02-28 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、根本予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。討論が終局いたしましたら、議長から、十分後に採決を行う旨の宣告がございます。議員の方々が議場に参集されましたら、総予算三案を一括して記名投票をもって採決いたします。
次に、総務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、浮島総務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は地方税法等改正案で、立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は地方交付税法等改正案で、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、財務金融委員会の法律案を緊急上程いたしまして、塚田財務金融委員長の報告がございます。立憲民主党、維新の会、国民民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-28 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。
―――――――――――――
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-28 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。
なお、来る三月二日木曜日午前十一時から理事会を開会いたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後一時三十三分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2023-02-27 | 議院運営委員会 | |
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令和五年二月二十七日(月曜日)
午後一時十分開会
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委員の異動
二月二十四日
辞任 補欠選任
吉井 章君 世耕 弘成君
二月二十七日
辞任 補欠選任
世耕 弘成君 吉井 章君
─────────────
出席者は左のとおり。
委員長 石井 準一君
理 事
石田 昌宏君
馬場 成志君
渡辺 猛之君
勝部 賢志君
森本 真治君
佐々木さやか君
東 徹君
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-27 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。
日本銀行総裁の任命同意に関する件のため、本日の委員会に参考人として日本銀行総裁候補者・共立女子大学ビジネス学部教授・学部長植田和男君の出席を求め、所信を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-27 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-27 | 議院運営委員会 |
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○委員長(石井準一君) 次に、日本銀行総裁の任命同意に関する件を議題といたします。
候補者から所信を聴取いたします。植田和男君。
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| 植田和男 |
役割 :参考人
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参議院 | 2023-02-27 | 議院運営委員会 |
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○参考人(植田和男君) 植田でございます。
本日は、所信を述べる機会を賜り、大変光栄に存じます。
私は、内外の大学において、主にマクロ経済学、金融論、国際金融論の分野で研究と学生の指導に当たってまいりました。この間、平成十年から十七年までは、審議委員として日本銀行の政策決定と業務運営に参画いたしました。委員退任後はアカデミズムの世界に戻りましたが、日本銀行との関係では、金融研究所特別顧問などの立場でアドバイスを行ってまいりました。また、金融政策の理論や実践について、国際会議などの場で、内外の学者だけでなく、海外中央銀行関係者、市場関係者等の実務家とも議論を行ってまいりました。
まず、金融政策についての私の考え方を述べたいと思います。
金融政策は、景気と物価の現状と先行きの見通しに基づいて運営する必要があります。現在、我が国経済はコロナ禍から持ち直しているところですが、内外経
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