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内閣官房長官

内閣官房長官に関連する発言1163件(2023-01-30〜2025-12-15)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 拉致 (148) 問題 (99) 内閣 (76) 被害 (73) 情報 (62)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-03 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  任命時の国会同意が法定されましたいわゆる国会同意人事の手続については、衆参両院各会派の御議論を経て、平成二十五年に定められました衆参議院運営委員長申合せで定められています。これに基づき、同意人事案件については、衆参議院運営委員会理事会において同時に提示が行われ、その後、日銀総裁候補者等については、衆参議院運営委員会において所信聴取、質疑が行われるものと承知をしております。  御提案の件につきましては、国会審議の在り方に関わるものであり、まずは国会において御議論をいただくべきと考えています。
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○松野国務大臣 森山先生にお答えをさせていただきます。  いわゆる安保三文書に関しての議論でありますけれども、従来より総理から答弁をさせていただいておりますが、一年間にわたりまして議論を重ね、当然のことながら、与党の皆さんのお考えもお聞きをしながら進めてきたものでございます。
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  政策秘書でありました。また、縁戚関係でもございますが、個人のプライバシーの問題もありますのでこの場では差し控えさせていただきますが、予算委員会の審議上必要な事項ということであれば、委員長の御指示に従わさせていただきます。
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○松野国務大臣 私が答弁をさせていただきました趣旨は、縁戚関係ということでございますが、更なる説明が必要ということであれば、その御指示に従いたいと思いますということです。(発言する者あり)
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○松野国務大臣 政策秘書であり、縁戚関係を更なる説明ということでございますれば、義理の弟に当たります。
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○松野国務大臣 先ほど申し上げたとおり、政策秘書の立場として、公設秘書の立場として、これはあってはならないということで、国民の皆さんにおわびを申し上げ、そして私の方からも厳しく指導した上で本人がその職を辞した、衆議院に関して辞表を提出したということでございまして、そのときに、職制上の責任論としての話を、謝罪をさせていただきましたので、私との個人的な関係が縁戚に当たるということが、謝罪の前提としてすべきものであるかどうかという考えには私は至りませんでした。
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  UIJターンの促進による地方創生の促進については、一次産業のみならず、各地方には公立学校の事務職員など様々な事務職のポストがあり、就職できる事務職のポストが増えれば、UIJターンの促進につながるものと考えております。  政府としては、ふるさと納税の活用や地方へのUIJターンの支援、魅力的な地域をつくる取組を進め、地方への人の流れをより強いものとし、今後とも地方創生の促進に取り組んでまいりたいと考えております。
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  故安倍晋三元総理、また細田議長等々、派閥の先輩として、当然のことながら、選挙戦においても御指導いただいておりますが、森山先生から今御指摘があった旧統一教会との関係において、何らかの動きをされているということは私は承知をしておりません。
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  先生から御指摘があった団体との関係はございません。
松野博一
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房長官
衆議院 2023-02-02 予算委員会
○松野国務大臣 お答えをさせていただきます。  御指摘の安倍元総理の発言は、私自身、その場にはおりませんでしたので、直接コメントすることは差し控えさせていただきます。  なお、個々具体の政策の例示になりますけれども、済みません、この後の……(森山(浩)委員「子ども手当の政策は、国家化、社会化で、ポル・ポトやスターリンが行おうとしたことですというふうに思われますか」と呼ぶ)  済みません、失礼をいたしました。先ほど申し上げましたとおり、その場にはおりませんで、どういった文脈、議論の中で出た発言かも承知をしておりませんので、コメントすることは差し控えさせていただきたいと思います。