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内閣官房長官

内閣官房長官に関連する発言1163件(2023-01-30〜2025-12-15)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 拉致 (148) 問題 (99) 内閣 (76) 被害 (73) 情報 (62)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-23 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) 繰り返しとなり恐縮でございますが、世論の動向を把握することにより内閣の重要政策に関する広報に資することを目的としているということでございます。
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-23 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) お答えをいたします。  内閣広報室によって行われている御指摘の事案に関しましては、あくまで内閣の広報に資することを目的としているものでございます。
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-23 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) 岸田内閣においても同様のことを行っております。
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-23 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) お答えをさせていただきます。  繰り返しになりますけれども、内閣広報室によって行われているこういった番組に関するものは、内閣の重要政策に関する広報に資することを目的としているものでございまして、特に問題があるとは考えておりません。
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-22 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) お答えをさせていただきます。  岸田総理のキーウ訪問につきましては、諸般の事情を踏まえ検討を進めてきた結果、今回訪問を行うこととしたものであります。  具体的には、戦時下にある国を訪問するという観点から、秘密保全、安全対策や危機管理面等において遺漏のないよう、最適な方法を総合的に検討した結果、総理一行は、インドからポーランド・ジェシュフまでチャーター機を用いて移動し、ポーランド国内からは列車等の陸路でキーウに移動をいたしました。  ウクライナは、先生から御指摘をいただきましたとおり、現在戦時下にあり、通常の警察警護要員による警護ではなく、軍事的な観点を含めた警護が必要な状況にあります。かかる観点から、ロシア軍による攻撃についての情報の入手、当該情報に基づく避難等を含め、ウクライナでの警護につきましてはウクライナ政府が全面的に責任を負って実施をしたところでござ
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松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-22 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) お答えをさせていただきます。  総務省の行政文書でございますので、総務省から答弁をさせていただきます。
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-22 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) お答えをさせていただきます。  総務省の行政文書に関する説明は松本大臣からあったとおりでございますが、閣僚の任命に関することは私はお答えする立場にございません。
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-22 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) お答えをさせていただきます。  情報の保全を含めた経過に関しまして、詳細については差し控えさせていただきたいと思います。
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-20 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) お答えをさせていただきます。  高市大臣は、本日の末松委員長からの御指導、御注意について重く受け止めるとともに、御指摘の部分の発言を撤回したものと承知をしております。また、高市大臣の発言の趣旨については既に御本人より説明をされたとおりでございます。
松野博一
役職  :内閣官房長官
参議院 2023-03-20 予算委員会
○国務大臣(松野博一君) お答えをさせていただきます。  総務省の行政文書に関する事案でございますので、総務省に答弁をさせます。