内閣府副大臣
内閣府副大臣に関連する発言796件(2023-01-27〜2026-07-22)。登壇議員15人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
支援 (149)
必要 (70)
地域 (69)
子供 (68)
重要 (63)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 原子力委員会における議論の状況に加えて、GX実行会議や他省庁の審議会等における議論の状況も踏まえ、昨年の九月の半ばから事務的な検討作業を開始をいたしました。
|
||||
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 高市大臣におかれましては、昨年の十月十四日と記憶をしております。その後、我々に対しても同様の説明、検討が行われたというふうに記憶をしております。
|
||||
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 大変恐縮ですが、昨年の話でありますので、正確な日付については記憶をしておりませんが、高市大臣に説明があった後であったことは確かでございます。
以上です。
|
||||
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 大変恐縮でありますが、正確な記録が残っておりませんので、答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
|
||||
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 日付の正確な記録がないと申し上げさせていただきました。検討は随時行っております。様々な方法で行っております。
|
||||
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 お答えいたします。
ロシアにおけるウクライナ侵攻等の地政学リスクの増加によるエネルギー安全保障強化の必要性、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現の観点等から、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することがますます重要となっていると認識をしております。
今般のGX脱炭素電源法案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化等に向けた法的措置を講じることとしておりますが、これらの法制度の運用を含めた政策判断のベースとなる基本原則について、法律レベルで明確化することが適切であると考えております。
このため、原子力のエネルギー利用に関する基本原則として、国及び原子力事業者が安全神話に陥り、東京電力福島第一原子力発電所の事故を防止することができなかったことを真摯に反省した上で、原子力事故の発生を常に想定をし、その防止に向けて最大限努力すること、エネルギーとしての原子力利
全文表示
|
||||
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化等に向けた法的措置を講じることとしているところ、これらの法制度の運用を含めた政策判断のベースとなる基本原則について、法律レベルで明確化することが適切であると考えたため、今般、原子力基本法の改正を行うこととしたところでございます。
|
||||
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 原子力基本法の改正を行わずとも、電事法を始めとする各作用法を改正をすれば、それぞれの作用法における制度的措置は講じられることとなります。
|
||||
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 はい、そうなんですが、繰り返しになって恐縮でございますけれども、これらの法制度の運用を含めた政策判断のベースとなる基本原則について、法律レベルで明確化することが適切であると考えたため、今般、原子力基本法の改正を行うこととしたということでございます。
また、原子力委員会の基本的な考え方というものが出されておりますけれども、その中でも、明文化すべきという意見が出されておりますので、それと考え方を軌を一にさせていただいたというところでございます。
|
||||
| 星野剛士 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
|
衆議院 | 2023-04-12 | 経済産業委員会 |
|
○星野副大臣 ロシアによるウクライナ侵攻、侵略等の地政学リスクの増加によるエネルギー安全保障強化の必要性、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現の観点等から、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することがますます重要となっているものと認識をしております。
今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化等に向けた法的措置を講じることとしておりますが、これらの法制度の運用を含めた政策判断ベースとなる基本原則について、法律レベルで明確化することが適切であると考えております。
このため、原子力のエネルギー利用に関する基本原則として、国及び原子力事業者が安全神話に陥り、東京電力福島第一原子力発電所の事故を防止することができなかったことを真摯に反省した上で、原子力事故の発生を常に想定をし、その防止に
全文表示
|
||||