戻る

内閣総理大臣

内閣総理大臣に関連する発言10574件(2023-01-23〜2026-06-22)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 支援 (64) 対応 (60) 議論 (55) 必要 (53) 予算 (49)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
この発行主体ですが、私が承認していないものであることを明らかにされた後、プロジェクトを中止し、保有者への補償など可能な限りの対応を進めておられるということです。  法的措置をとるべきという御指摘ですが、私は名前を無断で使用されたという点では無念に感じております。ただ、発行主体で真摯に対応されていること、それから、仮に法令に違反する行為があれば、金融庁で適切に対応されるべきものだと思っておりますので、現時点で状況を見守るという立場でございます。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
今、情報も発信させていただいておりますし、対策も打たせていただいております。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
SNSを通した政治的コミュニケーション、これは私もXにポストしたりしているわけでございます。タイムリーに発信したいとき、あと災害のときなどですね、こういったときには発信をさせていただいております。  特に、トランプ大統領の発信について何かコメントすることはございません。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
私自身のXもありますし、官邸Xというのもありますので、特にすり合わせ云々はございません。ファクトチェックなどはさせていただいております。  特に、私自身のXについては、今、多分約二百八十万人のフォロワーがおいでだと思うんですけれども、主に、大きな災害のときの注意喚起ですとか正しい情報、今タイムリーにお伝えしなきゃいけないなというようなこと、あとは内閣総理大臣としての仕事の中での日々の気付きなどを出すときというのは、内閣総理大臣や政治家という仕事を少し身近に感じていただきたいな、そう思うようなときでございます。大層な戦略はないです。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
もっとかどうか、その国会の運びは国会でお決めいただくことですが、私どもの責務としては、国会でお決めいただいて、お呼びいただいたらこちらに参るということでございます。ですから、呼んでいただいたらこのようにはせ参じております。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
総理の二十四時間という大変難しいお尋ねですが、総理大臣の仕事は、こうして国会で答弁させていただくことのほか、各国から首脳も来られますので、夜間や昼間には首脳外交もいたします。また、電話で、今晩もありますけれども、近い時期にも首脳電話会談もあります。また、各種政府の会議、イベントの出席、役所から説明を受けて、それを踏まえて指示を行うこともあります。  自宅であります公邸に戻りますと、大体、風呂入って食事をして、あと家事、割と時間取られますが、それと睡眠は割と短いですが、それ以外の時間は仕事に充てております。官邸に残っておりますと、総理秘書官も残らなきゃいけないし、たくさんのSPさんが官邸の場合は配備されておりますので、できるだけお持ち帰りで仕事をさせていただいております。  まだまだその時間の使い方がうまいかどうかは分かりませんけれども、試行錯誤してまいります。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
QTも、国会の方でセットをしていただいたら伺うということでございます。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
それはしょっちゅうは大変ですけれども、私も体一つでございますので、そしてまた衆議院の対応もあります、登壇物もございます。参議院でも恐らくそういうことだろうと思いますので、どれぐらいの頻度かよく分かりませんが、しかし、国会に呼ばれたら来て誠実に対応するというのは私どもの大切な仕事、主権者の代表たる皆様に直接説明をするというのは大切な仕事だと思っております。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
QTの頻度まで私が言っちゃうとむちゃくちゃ怒られるんやないでしょうか、国会の運びは国会でお決めいただくことでございますので。ただ、睡眠時間が確保できるレベルなら、ですが、QTは別に睡眠時間を食いませんので、また国会でお決めいただけたらと思います。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
内密出産ですね。これ、母子保健や福祉による母親への支援等が出産後に途切れてしまうという課題や、子の出自を知る権利の保護の問題などについて様々な御意見がございます。ですから、慎重な議論が必要だと思っております。  政府としては、予期せぬ妊娠や子育てに悩む方々を支援するため、早期に相談いただける環境の整備に努めております。ただ、まだ今は政党内の議論の状況でございますので、政府の立場で見解を述べることは控えさせていただきます。