第211回国会の発言まとめ
第211回国会の発言94787件(2023-01-23〜2023-09-08)。登壇議員1648人・会議体66種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。
- 会期
- 第211回国会(2023-01-23〜2023-09-08)
- 発言件数
- 94787件
- 登壇議員
- 1648人
- 会議体
- 66種
主な論点キーワード:
放出 (97)
処理 (77)
情報 (73)
海洋 (57)
発信 (49)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 松本剛明 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣
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衆議院 | 2023-02-07 | 総務委員会 |
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○松本国務大臣 総務大臣を拝命しております松本剛明でございます。
昨年末からの大雪など、災害でお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈り申し上げ、御遺族にお悔やみを申し上げますとともに、おけがをされた皆様方に心からお見舞いを申し上げます。
さて、私たちの現在地を確認しますと、少子高齢化、人口減少等が進み、新しい局面を我が国は迎えています。また、物事が根幹から変わるDX、デジタルトランスフォーメーションやGX、グリーントランスフォーメーションなどの取組、我が国周辺の安全保障環境や激動の国際情勢等、あらゆる面で時代を画するときに来ており、改めて我が国をつくり直す時期に来ていると感じております。
総務省は、自治を担う地方公共団体の行財政、民主主義の基礎である選挙、国民の安全を守る消防、国民生活及び経済活動に欠かせない情報の基盤である通信、放送、郵便、そして国の基礎となる政策評価や統計な
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-07 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、令和五年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。尾身総務副大臣。
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| 尾身朝子 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
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衆議院 | 2023-02-07 | 総務委員会 |
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○尾身副大臣 総務副大臣の尾身朝子でございます。
令和五年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。
本予算案につきましては、令和四年度第二次補正予算と一体として、経済財政運営と改革の基本方針二〇二二に沿って、足下の物価高を克服しつつ、経済再生の実現に向け、重要な政策課題について必要な予算措置を講ずるなど、めり張りの利いた予算編成を行い、その政策効果を国民や地方の隅々まで速やかに届け、我が国経済を持続可能で一段高い成長経路に乗せていくことを目指すという政府方針の下、総務省として、デジタル変革への対応、グリーン化の推進、活力ある地域づくり、国内外の環境変化への対応、防災・減災、国土強靱化の推進による安全、安心な暮らしの実現、感染症への対応、持続可能な地域社会の実現等を支える地方行財政基盤の確保、持続可能な社会基盤の確保に特に力を入れて取り組むために編成したもの
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-07 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 以上で説明は終わりました。
この際、長谷川総務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。長谷川総務大臣政務官。
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| 長谷川淳二 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
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衆議院 | 2023-02-07 | 総務委員会 |
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○長谷川大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川淳二でございます。
皆様方の格別の御指導をどうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-07 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次回は、来る九日木曜日午後二時四十五分理事会、午後二時五十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十五分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2023-02-07 | 議院運営委員会 | |
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令和五年二月七日(火曜日)
正午開議
出席委員
委員長 山口 俊一君
理事 盛山 正仁君 理事 丹羽 秀樹君
理事 武藤 容治君 理事 伊東 良孝君
理事 新谷 正義君 理事 笠 浩史君
理事 吉川 元君 理事 中司 宏君
理事 岡本 三成君
高村 正大君 佐々木 紀君
穂坂 泰君 伊藤 俊輔君
浅野 哲君 塩川 鉄也君
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議長 細田 博之君
副議長 海江田万里君
事務総長 岡田 憲治君
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二月七日
理事遠藤敬君同日理事辞任につき、その補欠として中司宏君が委員長の指名で理事に選任された。
同日
理事中
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-02-07 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 これより会議を開きます。
この際、御報告申し上げます。
元議長横路孝弘君が、去る二日、逝去されました。誠に哀悼痛惜の念に堪えません。
昨六日、細田議長から、お手元に配付のとおりの弔意を表されております。
―――――――――――――
横路孝弘元衆議院議長の訃報に接し、誠に哀悼痛惜の念に堪えません。
横路元議長は、昭和四十四年に二十八歳の若さで衆議院議員に初当選されて以来、当選を重ねられ、当時「社会党のプリンス」と呼ばれ、当時の政府の問題を追及するなど、活躍されました。
昭和五十八年からは北海道知事を三期務められ、北海道の経済強化や道民福祉の向上などに力を尽くされました。
平成八年に国政に復帰されると、平成十七年から衆議院副議長を務められた後、平成二十一年には第七十三代衆議院議長に就任され、平成二十四年まで通算二千五百五十八日の長きに
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-02-07 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 ここに、委員各位とともに故横路孝弘元議長の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。
御起立をお願いします。――黙祷。
〔総員起立、黙祷〕
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-02-07 | 議院運営委員会 |
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○山口委員長 黙祷を終わります。御着席を願います。
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