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第213回国会の発言まとめ

第213回国会の発言103693件(2024-01-26〜2024-08-23)。登壇議員1629人・会議体64種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第213回国会(2024-01-26〜2024-08-23)
発言件数
103693件
登壇議員
1629人
会議体
64種
主な論点キーワード: 金融 (106) 政策 (85) 金利 (78) 市場 (76) 日銀 (76)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
小林史武
役職  :参議院事務総長
衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○小林参議院事務総長 令和六年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。  令和六年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、四百十五億四百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億五百万円余の増額となっております。  これは、主に、議員秘書及び職員に係る人件費が増額となることによるものでございます。  その概要を御説明申し上げます。  まず、国会の権能行使に必要な経費として二百四十六億八千六百万円余、参議院の運営に必要な経費として百五十六億九千三百万円余を計上いたしております。  これらの経費は、議員活動に係る諸経費並びに事務局及び法制局の所掌事務を処理するために必要な経費でございます。  次に、参議院施設整備に必要な経費として十一億一千九百万円余を計上いたしております。  この経費は、議事堂本館等の施設整備に必要な経費でございます。  最後に、
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牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 次に、国立国会図書館関係予算の説明を聴取いたします。吉永国立国会図書館長。
吉永元信 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○吉永国立国会図書館長 令和六年度国立国会図書館関係歳出予算について御説明申し上げます。  令和六年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は、二百二億円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五十一億一千二百万円余の減額となっております。  これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました所蔵資料のデジタルアーカイブ整備に関する経費の増額相当分が減少したことによるものでございます。  その概要を御説明申し上げます。  第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等百二億四千百万円余を計上いたしております。  第二は、業務に必要な経費でありまして、国会サービス経費、情報システム経費等七十八億一千五百万円余を計上いたしております。  第三は、科学技術関係資料の収集整備に必要な経費でありまして、十億九千万円余を計上いたしております。  第四は、施設整備に必
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牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 次に、裁判官弾劾裁判所関係予算の説明を聴取いたします。鈴木裁判官弾劾裁判所事務局長。
鈴木千明 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○鈴木裁判官弾劾裁判所参事 令和六年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。  令和六年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、一億一千六百五十七万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五百六十五万円余の増額となっております。  この要求額は、裁判官弾劾裁判所における事務局職員の給与に関する経費及び事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾裁判に直接必要な旅費及び庁費でございます。  以上、令和六年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算の概要を御説明申し上げました。  よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。
牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 次に、裁判官訴追委員会関係予算の説明を聴取いたします。中村裁判官訴追委員会事務局長。
中村実 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○中村裁判官訴追委員会参事 令和六年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。  令和六年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は、一億三千七百三十五万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一千百四十万円余の増額となっております。  この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。  以上、令和六年度裁判官訴追委員会関係歳出予算の概要を御説明申し上げました。  よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。
牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 以上で説明は終わりました。  それでは、御退席くださって結構です。     ―――――――――――――
牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 次に、裁判所所管について審査を進めます。  最高裁判所当局から説明を聴取いたします。堀田事務総長。
堀田眞哉 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○堀田最高裁判所長官代理者 令和六年度裁判所所管歳出予算について御説明申し上げます。  令和六年度裁判所所管歳出予算の総額は、三千三百九億七千九百万円でありまして、これを前年度当初予算額三千二百二十二億千七百万円と比較いたしますと、差引き八十七億六千二百万円の増加となっております。  次に、令和六年度歳出予算のうち、主な事項について御説明申し上げます。  まず、司法の体制の充実強化に必要な経費であります。  一つ目に、裁判事務処理態勢の充実を図るため、百八十二億千三百万円を計上しております。  その内容について申し上げますと、第一に、裁判手続等のデジタル化関係経費として五十五億八千百万円を計上しております。この中には、民事、刑事、家事の各デジタル化関連経費、情報基盤整備関連経費が含まれております。  第二に、民事事件関係経費として二十六億三千百万円を計上しております。この中には
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