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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言51545件(2026-02-18〜2026-07-10)。登壇議員1304人・会議体48種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-10)
発言件数
51545件
登壇議員
1304人
会議体
48種
主な論点キーワード: 地方 (165) 機能 (132) 首都 (126) 憲法 (124) 地域 (102)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松下新平 参議院 2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。小野田内閣府特命担当大臣。
小野田紀美 参議院 2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
ただいま議題となりました人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  近年、宇宙の開発及び利用をめぐる状況は、新規参入事業者の急増や技術革新の進展等により急速に多様化しており、これに伴ってロケットの打ち上げを取り巻く環境も大きく変化し、その開発競争が激化する中で、人工衛星の打ち上げのみならず、地球を回る軌道等で分離されないダミーペイロードを搭載した試験打ち上げを含め、様々な形態でのロケットの打ち上げの需要が生じております。また、こうした変化を背景として、打ち上げの価格の低廉化等の状況が生じており、民間事業者による宇宙開発利用が活発化し、ロケットで打ち上げられ地球を回る軌道又はその外に投入されるもの等も、無線設備を搭載せず制御されないモニュメントなど多様化が進んでいます。こうした状況に鑑み、公共の安
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松下新平 参議院 2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後二時三十六分散会
会議録情報 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
  午後一時開会     ─────────────    委員の異動  三月十一日     辞任         補欠選任      山田 吉彦君     伊藤 辰夫君  四月十四日     辞任         補欠選任      出川 桃子君     神谷 政幸君      西田 英範君     友納 理緒君      宮本 和宏君     永井  学君  四月十五日     辞任         補欠選任      神谷 政幸君     出川 桃子君      友納 理緒君     西田 英範君      永井  学君     宮本 和宏君     ─────────────   出席者は左のとおり。     会 長         木戸口英司君     理 事                 赤松  健君                 
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木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、山田吉彦君、出川桃子さん、西田英範君及び宮本和宏君が委員を辞任され、その補欠として伊藤辰夫君、神谷政幸君、友納理緒さん及び永井学君が選任されました。     ─────────────
木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。  本日は、「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」のうち、「国際情勢の変化とエネルギー安全保障」に関し、「再生可能エネルギーをめぐる現状と課題」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。  御出席いただいております参考人は、特定非営利活動法人国際環境経済研究所副理事長兼所長山本隆三君、積水ソーラーフィルム株式会社取締役・エグゼクティブフェロー森田健晴君及び特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所主任研究員・名古屋大学大学院環境学研究科博士後期課程山下紀明君でございます。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますの
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山本隆三
役割  :参考人
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
それでは、私から簡単に御説明したいと思います。(資料映写)  前半に、ちょっとマクロ的な観点から、持続可能な社会とは何なのかということを考えてみたいというふうに思います。その後、日本社会は果たして持続可能なのか、それからまた、エネルギーの問題から見たときに、持続可能なエネルギー、あるいは持続可能な社会を支えるエネルギーとは何なのかという話をさせていただければと思います。後半の方は、少し資料も多いんで、少し短めにしながら、前半のこの話、持続可能な発展とは何なのかという話をまず少し長めにしたいというふうに考えます。  この持続可能な発展という言葉はよく使われていますけれども、その定義は何なのかというと、こういうことなんですね。読み上げませんけれども、言っていることは、将来世代が少なくとも我々の世代よりも良い生活ができなければいけない。簡単に言うと、経済でいうと一人当たりのGDPが成長してい
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木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  次に、森田参考人にお願いいたします。済みません、挙手をして、お願いを申し上げます。森田参考人。
森田健晴
役割  :参考人
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
積水ソーラーフィルムの森田と申します。  本日は、貴重な場を与えていただきまして、ありがとうございます。  それでは、フィルム型ペロブスカイト太陽電池の開発と社会実装に向けた取組についてお話しさせていただきます。(資料映写)  まず、ちょっと簡単に私の自己紹介をさせていただきますと、積水化学に入りまして、元々は材料屋として研究所の方にいたんですけれども、二〇〇九年からNEDOの新エネルギー部、太陽電池のグループの方に出向しまして、それをきっかけに、二〇一一年以降、太陽光発電の開発の方に携わってまいりました。今日お話しさせていただくペロブスカイト太陽電池は二〇一三年から、今で十三年ぐらいになりますかね、スタートから私がやってきた開発になっております。  本日、このような流れでお話しさせていただきます。  まず最初に、積水化学の御紹介をちょっと簡単にだけさせていただきます。このような
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木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  次に、山下参考人にお願いいたします。山下参考人。