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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言48099件(2026-02-18〜2026-07-02)。登壇議員1281人・会議体46種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-02)
発言件数
48099件
登壇議員
1281人
会議体
46種
主な論点キーワード: 首都 (203) 機能 (126) 地域 (79) 整備 (73) 経済 (71)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
國場幸之助 衆議院 2026-04-08 外務委員会
これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時二分散会
会議録情報 参議院 2026-04-07 予算委員会
  午前八時五十五分開会     ─────────────    委員の異動  四月六日     辞任         補欠選任      松川 るい君     藤井 一博君      古賀 之士君     高木 真理君      小島とも子君     徳永 エリ君      三上 えり君     石垣のりこ君      村田 享子君     勝部 賢志君      平戸 航太君     後藤  斎君      佐々木雅文君     司  隆史君      原田大二郎君     秋野 公造君      石井めぐみ君     岡崎  太君      塩入 清香君     安藤  裕君      吉良よし子君     小池  晃君  四月七日     辞任         補欠選任      藤井 一博君     松川 るい君      石垣のりこ君  
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藤川政人 参議院 2026-04-07 予算委員会
ただいまから予算委員会を開会いたします。  令和八年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。  本日午前は、高市内閣の基本姿勢に関する集中審議を往復方式で百七十四分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党・無所属の会五分、立憲民主・無所属五十八分、国民民主党・新緑風会三十六分、公明党三十分、日本維新の会五分、参政党二十二分、日本共産党九分、れいわ新選組九分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。  また、午後は、締めくくり質疑を四十八分行うこととし、各会派への割当て時間は、立憲民主・無所属十七分、国民民主党・新緑風会十一分、公明党九分、参政党七分、日本共産党二分、れいわ新選組二分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。  速記を止めてください。    〔速記中止〕
藤川政人 参議院 2026-04-07 予算委員会
速記を起こしてください。     ─────────────
藤川政人 参議院 2026-04-07 予算委員会
令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、高市内閣の基本姿勢に関する集中審議を行います。  これより質疑を行います。田名部匡代さん。
田名部匡代 参議院 2026-04-07 予算委員会
おはようございます。立憲民主・無所属の田名部匡代です。今日はどうぞよろしくお願いいたします。  早速質問に入らせていただきたいと思いますが、ホルムズ海峡が事実上封鎖状態となって既に一か月以上が経過しています。昨日、茂木外務大臣とイランのアラグチ外相が三度目の電話会談を行ったという報道を拝見しました。  ホルムズ海峡の日本関係船舶の安全確保を強く求めたいというようなお話もされたということでありましたので、総理にも御報告あったと思いますから、どのような話だったのかということを可能な範囲で、御報告も兼ねて、今後の見通しについて伺いたいと思います。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
茂木大臣、昨日、アラグチ外務大臣と会談をされました。その内容につきましては様々報告を受けまして、それを受けて私がまた次の段階で交渉をしたいなと考えております。ただ、かなり内容が機微にわたりますので、この場での報告を申し上げることについては御容赦くださいませ。  ただ、ペルシャ湾内に取り残されている船舶の安全や、そしてホルムズ海峡、ここを安全に通過できるようにということについては、茂木大臣も、そして日本政府も強く申し入れているところでございます。
田名部匡代 参議院 2026-04-07 予算委員会
今後も、可能な限り情報を国会でも共有していただいて、我々も安全に帰ってきていただくことを全力で支えていきたいというふうに思いますし、我々も何ができるか考えていきたいと思いますので、是非よろしくお願いしたいと思いますし、昨日、我が党の小西委員との質疑の中で、トランプ大統領との電話会談も努力をしたいと、調整をしたいというようなお話があったと思います。  連日、トランプ大統領の発言が二転三転する中で、一体この後どんな状況があるのかということに対して国民の皆さんも大きな不安を持っていると思います。是非、早期にトランプ大統領との電話会談も実現を求めたいと思いますが、いかがでしょうか。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
恐らく昨日答弁したのは、イランの大統領との電話会談について段取りを進めている旨であったと思います。  その上で、米国側ともイラン側とも意思疎通をしなければなりませんので、その両大統領との電話会談、追求中でございます。
田名部匡代 参議院 2026-04-07 予算委員会
是非お願いしたいと思います。  滞留が長期化する中、食料、医薬品、燃料などの物資供給に問題は出ていないのかということを確認させていただきたいと思います。