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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言43159件(2026-02-18〜2026-07-01)。登壇議員1231人・会議体45種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-01)
発言件数
43159件
登壇議員
1231人
会議体
45種
主な論点キーワード: 選挙 (142) 憲法 (115) 地方 (99) 参議院 (80) 理事 (80)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
村井英樹 衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
令和八年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  令和八年度の本院予定経費要求額は七百十四億八千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億六千六百万円余の減額となっております。  これは、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額がある一方、前年度補正予算(第1号)に計上されました情報システム関係経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。  その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百六十四億八千万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百二十八億二千四百万円余を計上いたしております。  これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。  また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億千六百万円余、民間資金等を活用した衆議院施
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山口俊一 衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
それでは、令和八年度本院歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。中川康洋君。
中川康洋 衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
令和八年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  令和八年度の国立国会図書館の予定経費要求額は二百八億八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、四十三億二千六百万円余の減額となっております。  これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました所蔵資料のデジタルアーカイブ整備に関する経費の増額相当分が減少したことによるものでございます。  その概要を御説明申し上げます。  第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等百七億七千二百万円余を計上いたしております。  第二は、業務に必要な経費でありまして、国会サービス経費、情報システム経費等八十一億一千七百万円余を計上いたしております。  第三は、科学技術関係資料の収集整備に必要な経費でありまして、十億九千五百万円余を計上いたしてお
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山口俊一 衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
それでは、令和八年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定し、国立国会図書館法第二十八条の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口俊一 衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
次に、令和八年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予算要求について、便宜、事務総長の説明を求めます。     ―――――――――――――  令和八年度裁判官訴追委員会予定経費要求書(案)  令和八年度裁判官弾劾裁判所予定経費要求書(案)     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
まず、令和八年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和八年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億四千七百六十五万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六百七万円の増額となっております。  この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。  以上、令和八年度裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。  よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。  次に、令和八年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和八年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求額は一億三千二十一万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、千二百四十三万円余の増額となっております。  この要求額は、裁判官弾劾裁判所における事
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山口俊一 衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
それでは、令和八年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予算要求につきましては、事務総長から説明のありましたとおり決定し、裁判官弾劾法第四条の二の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕