第221回国会の発言まとめ
第221回国会の発言43159件(2026-02-18〜2026-07-01)。登壇議員1231人・会議体45種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。
- 会期
- 第221回国会(2026-02-18〜2026-07-01)
- 発言件数
- 43159件
- 登壇議員
- 1231人
- 会議体
- 45種
主な論点キーワード:
選挙 (142)
憲法 (115)
地方 (99)
参議院 (80)
理事 (80)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 会議録情報 | 参議院 | 2026-02-18 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 | |
|
午前十時十五分開会
─────────────
令和八年二月十八日議長において本委員を左のとおり指名した。
鈴木 大地君
出川 桃子君
西田 英範君
東野 秀樹君
船橋 利実君
星 北斗君
松下 新平君
若井 敦子君
岸 真紀子君
郡山りょう君
広田 一君
礒崎 哲史君
平戸 航太君
司 隆史君
全文表示
|
||||
| 大門実紀史 |
所属政党:日本共産党
|
参議院 | 2026-02-18 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
|
ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰をいたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
|
||||
| 岸真紀子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-02-18 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
|
委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
|
||||
| 大門実紀史 |
所属政党:日本共産党
|
参議院 | 2026-02-18 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
|
ただいまの岸君の動議に御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 大門実紀史 |
所属政党:日本共産党
|
参議院 | 2026-02-18 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
|
御異議ないと認めます。
それでは、委員長に松下新平君を指名いたします。
─────────────
〔松下新平君委員長席に着く〕
|
||||
| 松下新平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-02-18 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
|
この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま皆様の御推挙により、本委員会の委員長に選任されました松下新平です。
委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
─────────────
|
||||
| 松下新平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-02-18 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
|
ただいまから理事の選任を行います。
本委員会の理事の数は四名でございます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 松下新平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-02-18 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
|
御異議ないと認めます。
それでは、理事に船橋利実君、星北斗君、岸真紀子君及び礒崎哲史君を指名いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時十七分散会
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2026-02-18 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | |
|
午前十時二十五分開会
─────────────
令和八年二月十八日議長において本委員を左のとおり指名した。
石井 浩郎君
いんどう周作君
加田 裕之君
かまやち敏君
見坂 茂範君
小林孝一郎君
櫻井 充君
橋本 聖子君
星 北斗君
宮本 和宏君
宮本 周司君
森 まさこ君
脇 雅昭君
小沢 雅仁君
全文表示
|
||||
| 嘉田由紀子 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-02-18 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
|
ただいまから災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
|
||||