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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言51545件(2026-02-18〜2026-07-10)。登壇議員1304人・会議体48種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-10)
発言件数
51545件
登壇議員
1304人
会議体
48種
主な論点キーワード: 地方 (165) 機能 (132) 首都 (126) 憲法 (124) 地域 (102)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
西銘恒三郎 衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事熊田裕通君及び村上智信君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西銘恒三郎 衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西銘恒三郎 衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
御異議なしと認めます。  それでは、理事に       坂本竜太郎君    細田 健一君       宗清 皇一君 及び 一谷勇一郎君 を指名いたします。      ――――◇―――――
西銘恒三郎 衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
この際、御報告いたします。  第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定によって設置されたアドバイザリー・ボードは、今国会においても衆議院東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードとして本委員会に設置することとなりました。  以上、御報告申し上げます。      ――――◇―――――
西銘恒三郎 衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  東日本大震災復興の総合的対策及び原子力問題に関する件の調査のため、本会期中、アドバイザリー・ボード会員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西銘恒三郎 衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
西銘恒三郎 衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
東日本大震災復興の総合的対策及び原子力問題に関する件について調査を進めます。  この際、復興大臣から所信を聴取いたします。復興大臣牧野たかお君。
牧野たかお
役職  :復興大臣
衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております牧野たかおでございます。  東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会の開催に当たり、復興大臣としての所信を申し上げます。  東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から、十五年となります。震災によって亡くなられた方々に改めて心から哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の方々や被害に遭われた全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。  復興大臣就任以降、できる限り被災地を訪問させていただき、被災三県の知事や地元市町村長の皆様とお話をするとともに、復興の現場を視察してまいりました。その中で、震災からの復興は、被災地の方々の御努力、また関係者の御尽力により着実に進んでいる一方で、地域によって状況は様々であり、それぞれの状況に応じたきめ細やかな対応が必要であるということを強く実感しております。  復興に向けた様
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西銘恒三郎 衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
次に、令和八年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。復興副大臣田所嘉徳君。
田所嘉徳
役職  :復興副大臣
衆議院 2026-03-10 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
復興副大臣の田所嘉徳でございます。  所掌事務に関する総合調整その他の総括的業務に関する事項を担当いたします。  牧野大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいります。  西銘委員長を始め理事、委員各位の御理解と御指導を何とぞよろしくお願い申し上げます。  それでは、令和八年度復興庁予算について御説明申し上げます。  復興庁におきましては、第三期復興・創生期間の初年度である令和八年度において必要な取組を精力的に進めるため、原子力災害被災地域において、帰還環境の整備、生活再建など本格的な復興再生に向けて取り組むとともに、創造的復興を成し遂げるための取組を進め、また、地震、津波被災地域において、被災者支援などきめ細かい取組を着実に進めてまいります。そのための予算として、東日本大震災復興特別会計に総額四千四百九十二億円を計上しております。  以
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