第221回国会の発言まとめ
第221回国会の発言59458件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員1363人・会議体49種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。
- 会期
- 第221回国会(2026-02-18〜2026-07-24)
- 発言件数
- 59458件
- 登壇議員
- 1363人
- 会議体
- 49種
主な論点キーワード:
紹介 (85)
理事 (74)
派遣 (70)
閉会 (63)
調査 (49)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 福田かおる |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :文部科学大臣政務官
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参議院 | 2026-03-24 | 文教科学委員会 |
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この度、引き続き文部科学大臣政務官を拝命いたしました福田かおるでございます。
大臣、副大臣とともに教育及び文化芸術の振興に全力を尽くしてまいります。
熊谷委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
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| 熊谷裕人 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-24 | 文教科学委員会 |
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どうぞ御退席、御移動をお願いします。
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| 熊谷裕人 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-24 | 文教科学委員会 |
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次に、高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。松本文部科学大臣。
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| 松本洋平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :文部科学大臣
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参議院 | 2026-03-24 | 文教科学委員会 |
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この度、政府から提出いたしました高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。
人口減少社会にある我が国において、社会経済状況が一層困難な局面を迎えることが予想される中、高等学校等については、義務教育を修了したほぼ全ての生徒が進学する教育機関として、その果たす役割はますます大きくなっており、我が国社会を担う豊かな人間性を備えた人材を育成するため、経済的事情はもとより、公立や私立などの別に関わりなく、生徒一人一人の個性や多様な可能性を最大限に伸ばすとともに、社会で生きていくための資質、能力を共通して身に付けられる教育を行っていくことが求められております。
この法律案は、このような観点から、高等学校等における教育に係る費用の中核である授業料を社会全体で負担し、生徒等がその経済的な状況にかかわらず自らの希望に応じた教
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| 熊谷裕人 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-24 | 文教科学委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後一時四十分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-03-24 | 農林水産委員会 | |
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午前十時開会
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出席者は左のとおり。
委員長 藤木 眞也君
理 事
朝日健太郎君
上月 良祐君
東野 秀樹君
石垣のりこ君
かごしま彰宏君
委 員
井上 義行君
進藤金日子君
野村 哲郎君
山下 雄平君
山本 啓介君
田名部匡代君
徳永 エリ君
横沢 高徳君
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| 藤木眞也 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-24 | 農林水産委員会 |
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ただいまから農林水産委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
農林水産に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官貫名功二君外十三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 藤木眞也 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-24 | 農林水産委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 藤木眞也 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-24 | 農林水産委員会 |
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農林水産に関する調査を議題とし、令和八年度の農林水産行政の基本施策に関する件について質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 進藤金日子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-24 | 農林水産委員会 |
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おはようございます。自由民主党・無所属の会の進藤金日子でございます。
本日は質問の機会を与えていただきまして、委員長、理事の皆様方、また委員の皆様方に感謝を申し上げたいというふうに思います。
鈴木農林水産大臣におかれましては、全国各地を視察されていて、多くの農家や地域の方々の声に耳を傾けられておられます。農林水産大臣の立場で自らの耳で聞いて目で見て、現場の土を足で踏み締めて感じることは、これまでの副大臣のときの経験と異なるものがあるのではないかと思います。そうした強い思いが先日お聞きした所信にも込められているものと感じた次第であります。
さて、今般の中東情勢の緊迫化を受けた農林水産省の対応につきましては連休前の三月十九日の大臣会見において示されておりますけれども、この連休中に各地から聞こえてきたのが燃油に対する不安であります。特に、農林水産業に関する機械、車両、船舶等は多くの燃
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