第222回国会の発言まとめ
第222回国会の発言358件(2026-10-05〜2026-10-22)。登壇議員74人・会議体20種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。
- 会期
- 第222回国会(2026-10-05〜2026-10-22)
- 発言件数
- 358件
- 登壇議員
- 74人
- 会議体
- 20種
主な論点キーワード:
理事 (116)
選任 (48)
地方 (38)
補欠 (32)
総務 (30)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 高市早苗 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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衆議院 | 2026-10-05 | 本会議 |
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演説に先立ち、申し上げます。
沖縄県で発生した強盗殺人事件に関し、昨日、米海兵隊員が逮捕されました。
お亡くなりになった方に謹んで哀悼の誠を捧げますとともに、御遺族の皆様に心からお悔やみを申し上げます。
現在、警察による捜査が行われているところでありますが、このような凶悪な事件の発生は極めて遺憾であり、日本政府として、米側に強く抗議するとともに、捜査への全面的な協力、米軍関係者の綱紀粛正と事件の再発防止の徹底を強く求めたところです。
政府として、引き続き、本件事案への対応につき万全を期してまいります。
世界は今、国際秩序の変容のまっただ中にあります。各国は巨額かつ長期にわたる産業政策を競い合い、高度な技術、人材、投資をめぐる国家間の競争は、かつてないほど激しさを増しています。
だからこそ、今、日本は立ち上がらなければなりません。ルールに基づく自由で開かれた国際秩序を
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| 神田潤一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-10-05 | 本会議 |
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国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る七日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
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| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2026-10-05 | 本会議 |
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神田潤一君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 森英介 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2026-10-05 | 本会議 |
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御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午後二時三十四分散会
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出席国務大臣
内閣総理大臣 高市 早苗君
総務大臣 藤井比早之君
法務大臣 山下 貴司君
外務大臣 茂木 敏充君
財務大臣 片山さつき君
文部科学大臣 関 芳弘君
厚生労働大臣 上野賢一郎君
農林水産大臣 簗 和生君
経済産業大臣 赤澤 亮正君
国土交通大臣 井林 辰憲君
環境大臣 笹川 博義君
防衛大臣 小泉進次郎君
国務大臣 小野田紀美君
国務大臣
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-10-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | |
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本特別委員は議長の指名で、次のとおり選任された。
浅田眞澄美君 今岡 植君
上原 正裕君 金澤 結衣君
木原 誠二君 繁本 護君
高鳥 修一君 俵田 祐児君
土田 慎君 寺田 稔君
土井 亨君 福田 達夫君
古井 康介君 星野 剛士君
三原 朝利君 山田 基靖君
吉田 真次君 有田 芳生君
菊田真紀子君 西村智奈美君
東 徹君 西田 薫君
深作ヘスス君 川 裕一郎君
宇佐美 登君
令和八年十月五日(月曜日)
午後零時十八分開議
出席委員
委員長 木原 誠二君
理事 高鳥 修一君 理事 土井
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| 有田芳生 |
所属政党:中道
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衆議院 | 2026-10-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2026-10-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、木原誠二君を委員長に推薦いたします。
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| 有田芳生 |
所属政党:中道
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衆議院 | 2026-10-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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ただいまの深作ヘスス君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 有田芳生 |
所属政党:中道
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衆議院 | 2026-10-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、木原誠二君が委員長に御当選になりました。
委員長木原誠二君に本席を譲ります。
〔木原委員長、委員長席に着く〕
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| 木原誠二 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-10-05 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。
北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。
拉致被害者の御家族も御高齢となっておられます。また、まさに本日は横田めぐみさんの六十二歳の誕生日でもあります。一日も早くこの問題を解決することは我が国の責務であり、当委員会に課せられた重大な使命であります。
委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
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