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吉崎佳弥

吉崎佳弥の発言96件(2023-03-08〜2024-06-19)を収録。主な登壇先は法務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 裁判所 (139) 最高 (111) 代理 (96) 吉崎 (96) 長官 (96)

役職: 最高裁判所事務総局刑事局長

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
法務委員会 16 93
予算委員会 3 3

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年3月〜2024年6月

年別の発言数の推移

2023
40件
2024
56件

吉崎佳弥 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

3件
1件

吉崎佳弥 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

21.9× (96)
1.7× (3)
0.1× (3)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
吉崎佳弥 衆議院 2024-06-19 法務委員会
○吉崎最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。  お問合せの件につきましては、最高裁の事務当局としまして個別の事案に対する所感を述べることにつながりまして、その点は困難でございます。お答えを差し控えさせていただきます。
吉崎佳弥 衆議院 2024-06-19 法務委員会
○吉崎最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。  繰り返しで恐縮ですけれども、個々の事案における裁判所の訴訟指揮の在り方等について、事務当局としてお答えすることは困難でございます。
吉崎佳弥 衆議院 2024-06-19 法務委員会
○吉崎最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。  法制化の必要性については、立法政策の問題でございます。事務当局としてお答えする立場にはございません。申し訳ありません。
吉崎佳弥 衆議院 2024-06-19 法務委員会
○吉崎最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。  二択で答えろと問われますと、なかなか苦しゅうございますけれども、答弁は変わりません、事務当局としてお答えする立場にございません。
吉崎佳弥 衆議院 2024-06-19 法務委員会
○吉崎最高裁判所長官代理者 肯定も否定もしないということになります。
吉崎佳弥 参議院 2024-06-18 法務委員会
○最高裁判所長官代理者(吉崎佳弥君) お答え申し上げます。  通訳人の選任及び報酬につきましては、各裁判体が個別の事件ごとに判断すべきものとされておりまして、その基準についてのお問合せの規則や規定といったものは定められておりません。
吉崎佳弥 参議院 2024-06-18 法務委員会
○最高裁判所長官代理者(吉崎佳弥君) 法廷通訳人、いわゆる通訳人の報酬につきましては、刑事事件に関して申し上げますと、刑事訴訟費用等に関する法律の第七条に、裁判所が相当と認めるところによると規定されておりまして、個別の事件ごとに裁判体が相当な額を定めるものとされておりますが、一般的には、事案の内容、通訳の難易、時間の長短などを考慮して相当額が定められているものと承知しております。
吉崎佳弥 参議院 2024-06-18 法務委員会
○最高裁判所長官代理者(吉崎佳弥君) お答え申し上げます。  報酬額を決定する裁判所におきましては、一般的に、先ほど申し上げた事情のほか、過去の支給例を参照するなどして適切な額を算定しているものと承知しております。
吉崎佳弥 参議院 2024-06-18 法務委員会
○最高裁判所長官代理者(吉崎佳弥君) お答え申し上げます。  統計という形で情報が保管されているという状態にはないのではないかと承知しておりますけれども、先ほど申し上げたとおり、過去の支給例、裁判官それぞれが過去に支給した例についてひもといてみたり、あるいは、庁によっては、裁判官の申合せという形で報酬額の定め方についての一定の目安が定められている場合もございます。
吉崎佳弥 参議院 2024-06-18 法務委員会
○最高裁判所長官代理者(吉崎佳弥君) お答え申し上げます。  公平性ということ、表現に沿う答弁になるかどうかはつまびらかではございませんけれども、先ほど申し上げたとおり、事案の内容、通訳の難易、時間の長短と、そして過去の支給例などを考慮することによって一定程度の平等性は保たれているのではないかというふうに思料しております。