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大岡敏孝

大岡敏孝の発言739件(2023-02-20〜2025-11-21)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 医療 (41) 法律 (41) 提出 (29) 起立 (25) 共同 (24)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大岡敏孝 衆議院 2025-06-20 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時二十三分散会
大岡敏孝 衆議院 2025-06-18 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告します。  本案は、手話がこれを使用する者にとって日常生活及び社会生活を営む上で言語その他の重要な意思疎通のための手段であることに鑑み、手話に関する施策を総合的に推進するため、手話に関する施策に関し、基本理念を定め、国及び地方公共団体の責務を明らかにするとともに、手話に関する施策の基本となる事項を定めるものです。  本案は、参議院提出に係るもので、去る六月十三日本委員会に付託をされ、同日、参議院内閣委員長代理者参議院議員山本博司君から趣旨の説明を聴取した後、直ちに採決しましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上、御報告します。(拍手)     ―――――――――――――
大岡敏孝 参議院 2025-06-17 内閣委員会
それでは、私から、ギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律案の趣旨説明を行います。  ただいま議題となりましたギャンブル等依存症対策基本法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明します。  オンラインカジノにつきましては、日本国内から利用することは従来より違法でありましたが、警察庁の委託調査によると、オンラインカジノの経験者は若年層を中心に約三百三十万人を超え、年間の賭け額は約一兆二千四百二十三億円に上ると推計されること、オンラインカジノの経験者のうち、約四〇%が違法であるとの認識がなく、また、約六〇%が依存症の自覚があることなど、深刻な状況が明らかになりました。  本案は、このような深刻な状況に対し、オンラインカジノの利用を原因とする依存症を防止する観点から所要の対策を講じるものであり、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、インターネットで国内の不
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大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい資本主義実現本部事務局次長馬場健君外十七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。下野幸助君。
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
では、坂井国家公安委員長は退席していただいて結構です。
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
では、三原大臣、退席していただいて結構です。
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
では、林長官、退席してください。
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
次に、市村浩一郎君。