後藤祐一
後藤祐一の発言290件(2023-01-31〜2025-12-09)を収録。主な登壇先は予算委員会, 政治改革に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 立憲民主党・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会 | 9 | 219 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 4 | 48 |
| 内閣委員会 | 1 | 18 |
| 議院運営委員会図書館運営小委員会 | 1 | 4 |
| 議院運営委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-09 | 予算委員会 |
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自民党総裁としては口出しするということですか。
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| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-09 | 予算委員会 |
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重要な答弁だと思います。是非これは与野党で、議論の進め方について、先入れ先出しで議論していきたいと思います。
続きまして、今回の補正予算に戻りますが、公共事業、基金に次いで巨額の予算になっている防衛費について伺いたいと思います。
今回の補正予算で、一・一兆円、防衛の関係費まで含めて積まれていて、これを合わせるとGDPの二%になるということですが、これについては後ほど同僚の源馬謙太郎議員がやると思いますので譲りますが、私がここで聞きたいのは、アメリカから防衛費をGDPの三・五%まで増やすよう求められているんじゃないんですかという点であります。
GDPの三・五%といっても、テレビで見ている人はイメージが湧かないと思いますが、単純計算すると大体約二十兆円です。二十兆といっても分かりにくいかもしれませんが、現在の防衛費が大体十兆円で、それを倍にするというイメージで、消費税だと八%分、国
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| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-09 | 予算委員会 |
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その後、今日までの間に、三・五%という数字に関連して求められたことはありますか。
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| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-09 | 予算委員会 |
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そうではなくて、今日までの間に、防衛省としてアメリカ側から三・五%という数字に触れられて要求されたことはありますか。
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| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-09 | 予算委員会 |
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どうしてそう逃げるんですかね。今日までの間に水面下も含めて、そういう十月二十九日の話じゃなくて、あるいはどこかの国でやったやつじゃなくて、部下の接触も含めてですよ、防衛省としてアメリカ側からGDPの三・五%という数字を挙げて要求されたことは、今日までの間に全くありませんか。
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| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-09 | 予算委員会 |
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記者会見の話に戻りますけれども、まあ言われている可能性が高いですよねということを申し上げて、終わります。
ありがとうございました。
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| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-15 | 政治改革に関する特別委員会 |
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今恐らく急用で大臣が退席されましたが、大臣に対する質問を予定するのであれば止めますが。(塩川委員「次があるものですから、止めてもらえれば」と呼ぶ)では、一旦止めます。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
〔後藤(祐)委員長代理退席、委員長着席〕
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| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-14 | 予算委員会 |
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立憲民主党の後藤祐一でございます。
私も、日本の国益は当然大前提ですが、日本さえよければということではなく、石破総理の言う世界益を達成するという観点から、交渉するのは政府ですが、今日の議論も含めて、国会からここで折れちゃ駄目だぞというようなくぎを刺すことで、いわば突っかい棒を後ろからして、後ろに倒れないように、いや、それは国会との関係でもちませんというようなことを交渉に使えるような、そんな議論を今日してまいりたいと思います。
まずは過去の日米貿易協定あるいはWTO協定との関係を聞いて、その後、交渉の選択肢、どういったものがあるのか、そして最後に国内対策について聞きたいと思います。
まず、今、野田代表との質疑の中でありましたWTO協定との関係ですけれども、アメリカの課してきた関税については、先ほど外務大臣から、WTO協定との整合性に深刻な懸念がある、ただ、実際にこれが違反かどうか
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| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-14 | 予算委員会 |
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既に報復関税をかけているカナダや中国は、もう提訴しています。EUも考えているということで、ほかの、交渉をこれからしたいという国々はさすがに提訴しておりませんが、是非日本は、交渉するほかの国々と手を携えて、どうも我々の言っていることを聞いてくれないらしいという場合には、今の答弁は必ずしも提訴を否定していない答弁だと伺いました、是非手を携えて考えていただければと思います。
次に、日米貿易協定との関係について伺いたいと思います。
先ほどの野田代表との質疑でもありました、お配りの資料にもあります、このパネルですが、これは、日米貿易協定の締結直後、安倍元総理の答弁で、日本の自動車・自動車部品に対して追加関税が課されないことは、日米首脳会談において私から直接トランプ大統領に確認していますという答弁がありました。ということであれば、先ほど石破総理の答弁は、何が国益かといったちょっと抽象論に行って
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| 後藤祐一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-14 | 予算委員会 |
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これはもう確認しているわけですよ。深刻な懸念という段階じゃないんじゃないですか。明確にこれは約束違反でしょう。
赤澤大臣に伺います。今週訪米されるということですけれども、このときの安倍総理とトランプ大統領との約束違反ではないかということは確認してきていただけますか。
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