神谷宗幣
神谷宗幣の発言128件(2025-08-05〜2026-07-23)を収録。主な登壇先は予算委員会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 参政党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会 | 4 | 47 |
| 総務委員会 | 4 | 31 |
| 決算委員会 | 2 | 16 |
| 国家基本政策委員会合同審査会 | 3 | 11 |
| 内閣委員会 | 1 | 7 |
| 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 | 1 | 7 |
| 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-07-22 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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今あるものを使った方がコストが掛からないというふうな話だったというふうに思いますけれども、試算を見ていないんですよね、我々。どっちがコストが掛かるか掛からないか。複数つくった方がコストが掛からないのか、まとめてつくった方がいいのか。
地方に経済成長のエンジンつくるというんだったら、私は、例えばですよ、例えば震災とか少ない岡山とか、あの辺にぼんとつくれば、山陰にも経済が広がるかもしれないし、広島も近くにありますし、大阪でも新幹線で一時間もあれば行けるというふうなところであれば、新たな経済圏が生まれるから、そちらの方が国全体の発展にはいいんではないかとか、そういうことも岡山の人と話したりもしていました。
だから、コストを削りたいのか、それとも投資して地方を発展させたいのか、何かそのときそのとき、ダブルスタンダードでおっしゃるものですから、どっちか分からないんですね。これをもうちょっと明
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| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-07-22 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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これ、国民全体の利益ということであれば、やはり我々野党側の意見ももっと組み入れていただいて、慎重な審議が必要だと思うんですね。
時間がありますので、最後、宮下先生、私たち一緒に政治家の勉強会で政治家の哲学を学んでいますけれども、やっぱり今、維新と自民すごく数持っていらっしゃるわけですよ。そういうときこそ、やっぱりしっかりと時間を取って、野党の意見も聞いて、国民全体の声としてこういう法案を作っていかないといけない。本当に緊急で、国民のために一〇〇%なると、それだったら自分たちは汚名を着てでも通すんだというのであれば我々も納得するんですけれども、明らかに党利党略が目立ち過ぎているように思うんですね。
これってやはり、そういった権力の使い方って私はおかしいと思っているんですけれども、こういった押し切り方、この短期間でこんな重要な法案を押し切るというところに、本当にこれでいいというふうにお
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| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-07-22 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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時間が来ました。終わります。
ありがとうございました。
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| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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両院 | 2026-07-15 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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参政党の神谷宗幣です。総理、よろしくお願いします。
今日は、総理が維新の会と結ばれた連立合意書に関連して質問していきたいというふうに思います。
この連立合意書に書かれた内容が、公約だというふうな形で皆さんおっしゃって、この会期末になって定数削減や副首都法案などが短期間で強引に出されたように我々感じておりまして、国会が大分荒れたというふうに感じております。定数削減に関しましては見送りというふうになりましたが、今、副首都法案について議論をされております。
総理に端的に聞きたいんですけれども、この副首都法案が通ると国民にどんなメリットがあるのかということと、副首都という国家の一大プロジェクトですね、これをなぜ一週間程度の審議で強引に通そうとされたのか。この二点、お聞かせください。
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| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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両院 | 2026-07-15 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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メリットに関しての発言はなかったですけれども、であれば、議法ではなくて、閣法でしっかりと作って、みんなでしっかり議論すればよかったんではないかなというふうに思います。副首都ですからね、これは本当に国民全ての皆さんに関わることでありますから、拙速に決めることではないというふうに思っていますので、また参議院でもしっかり議論していきたいと思います。
次に、副首都ですとか定数削減というのは、そんなに国民が強く望んでいるように我々は感じていないんですね。総理が総裁になられるとき、選挙のときに触れられたこと、まあ選挙はそんなに強くおっしゃっていませんでしたが、外国人政策です。こちらに国民の期待は大きくあると思うんですが、二〇二六年の骨太方針の案を見ましたけれども、不法滞在者、それから日本語の学習、生活についての学習、それから外国人の土地取得に関しては記載があるんですけれども、量的マネジメントですね
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| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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両院 | 2026-07-15 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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人口戦略、しっかり出していただくと明言をいただきましたので、期待をしてお待ちをしたいというふうに思います。
本会議でも、うちの中田優子議員が小野田大臣に聞きましたけれども、明確な数値もなく、抽象的な答弁でありましたので、しっかりと、この外国人問題、今年度中に方向性を、できれば具体的な数値も入れて示していただきたいと要望をしておきます。
次に、スパイ防止法に関連してです。スパイ防止法もこの連立合意書にありました。
スパイ防止法につきましては、国家情報会議設置法というものが出されまして、我が党もそれには賛成をしております。やはり、国家に対していろいろな諜報活動等ありますので、その取締りは大事だというふうに思うんです。一方で、国家に強い情報収集権限を与えるのであれば、独立した監視機関や国会による統制が必要だということも我が党は強く申し上げているところであるんですけれども、報道によると
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| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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両院 | 2026-07-15 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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国民の情報をチェックするというのは相当憲法にひっかかることだと思います。総理は政治家の帰化歴は出さない方がいいというふうにおっしゃいました。まず、政治家も……
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| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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両院 | 2026-07-15 | 国家基本政策委員会合同審査会 |
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しっかりと国民の知る権利に応えて、そういった姿勢を示してから、やはり安全保障上のいろいろな情報の収集、やっていくべきだと思いますので、そこは、制度設計、しっかりとしていただいた上で進めていただきたいと要望して、質問を終わりたいと思います。
ありがとうございました。
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| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-07-14 | 総務委員会 |
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参政党の神谷宗幣です。よろしくお願いします。
今日は、特殊な負担金である受信料で運営されるNHKの新たな役割というようなことで、私の方で勝手にタイトルを付けて聞いていきたいと思います。
今日のやり取り聞いていましても、もう見ているか見ていないかみたいな、見ている人は払いましょうというふうなところに一般の国民の意識はなっているんだと思うんですが、でも、この受信料というものの集め方とか本質的なこの条文を読んでみると、見ている見ていないではないんだということなんではないかというふうには思うんですよね。
だから、NHKは一体何のために存在するのかと。いい番組を作って見せるということが一番かとは思うんですが、そのほかにもいろんな活動や目的をやっていただけるのではないかということで、可能性について聞いていきたいと思います。
まず一つ目ですけれども、五月の二十八日、NHK放送技術研究所で
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| 神谷宗幣 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-07-14 | 総務委員会 |
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ありがとうございます。
年間五十億で運営されている施設ということでありました。こういったことで技術開発をしていくことで、やっぱり映像の配信ですとか方法がどんどん進化してきたと、そこにNHKの予算は使われてきたんだということをなかなか一般の国民は知りませんので、私もちゃんと理解していませんでした。そういったところにも我々の受信料が使われているということはやっぱり広く周知していかれるべきでないかなというふうに今回の視察で感じたので要望しておきます。
次ですけれども、同じ日に、その技術をいろいろ見た中で、いや、こういった技術、民間でも活用できたらいいですねという話をしましたところ、ちょうど同日、NHKVR「サムライの見た夢 幻の豊臣大坂城」というイベントがやっているんですということで、ちょっと早く視察終わりましたんで、渋谷で会場があったということで、渋谷にも寄らせていただいて、そのVRを
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