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参政党

参政党の発言4246件(2024-12-12〜2026-10-05)。登壇議員32人・対象会議46件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 大阪 (93) 法案 (91) 国民 (84) 首都 (75) 日本 (57)

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2024年12月〜2026年10月

発言の多い議員 トップ12

安達悠司 / 参政党
308件
和田政宗 / 参政党
300件
吉川里奈 / 参政党
290件
牧野俊一 / 参政党
269件
川裕一郎 / 参政党
205件
木下敏之 / 参政党
201件
梅村みずほ / 参政党
193件
大津力 / 参政党
192件
豊田真由子 / 参政党
191件
岩本麻奈 / 参政党
189件
杉本純子 / 参政党
184件
宮出千慧 / 参政党
151件

会議別の発言数

月別の発言数の推移(直近12か月)

2025-08
6件
2025-09
7件
2025-11
205件
2025-12
218件
2026-01
6件
2026-02
1件
2026-03
596件
2026-04
869件
2026-05
946件
2026-06
764件
2026-07
448件
2026-10
5件

参政党 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

1088件
309件

参政党 のテーマ指紋(他会派と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

3.6× (373)
1.8× (374)
1.6× (136)
1.4× (115)
1.4× (594)
1.4× (309)
1.4× (802)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-10-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。  木戸口会長から会長辞任の申出がございましたので、私が暫時会長の職務を行います。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、竹内真二君、赤松健君、西田英範君、福山守君、伊藤辰夫君、鬼木誠君及び村田享子さんが委員を辞任され、その補欠として原田大二郎君、友納理緒さん、井上義行君、江島潔君、平戸航太君、吉田忠智君及び福士珠美さんが選任されました。     ─────────────
後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-10-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
会長の辞任についてお諮りいたします。  木戸口会長から、文書をもって、都合により会長を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-10-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。  これより会長の補欠選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-10-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ただいまの本田さんの動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-10-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
御異議ないと認めます。よって、会長に吉田忠智君が選任されました。     ─────────────    〔吉田忠智君会長席に着く〕
伊藤恵介
所属政党:参政党
衆議院 2026-07-30 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
参政党の伊藤恵介でございます。  質問に先立ちまして、一言申し上げます。  七月二十八日に熊本県で発生した地震により、最大震度七を観測し、これまでに貴い命が失われました。お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、御遺族の皆様に心よりお悔やみを申し上げます。また、今なお安否が分からない方々の一刻も早い発見と、被災された皆様の一日も早い復旧復興を心よりお祈り申し上げます。  その上で、本日の質疑に入らせていただきます。  沖縄及び北方問題に関する特別委員会で質問いたしますのは今回が初めてでございます。委員長、理事の皆様、委員の先生方、そして御答弁にお立ちいただく大臣、政府参考人の皆様に、心よりお礼を申し上げます。  私は、この度本委員会で質問の機会をいただくに当たり、沖縄が、戦後、幾多の困難を乗り越えながら、県民の皆様の努力によって今日の発展を築いてこられたことを改
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伊藤恵介
所属政党:参政党
衆議院 2026-07-30 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ありがとうございます。  平成二十九年の三十六人から令和四年の二人という推移は、事実として大変違和感のある変化であります。法執行が時々の政治環境に左右されることがあってはならないという点について、特にお願いしたいと思います。  また、基地建設反対の現場を警備する警察官、海上保安官の皆様には、十年以上、本来業務に加えて多大な御負担をおかけしております。心から敬意を表すとともに、政府には、不法行為に対し断固たる姿勢を示し、根本的な解決をお願いしたいと思います。  次に、検挙延べ百六十二人という数字の背景には、抗議活動を担ってきた特定の団体の存在があります。辺野古沖で転覆事故を起こした船を運航していたのもこの団体でありました。人命が失われた後の同団体の対応について、報道されている事実を確認したいと思います。  転覆した二隻の小型船、不屈と平和丸を運航していたヘリ基地反対協議会は、辺野古移
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伊藤恵介
所属政党:参政党
衆議院 2026-07-30 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ありがとうございます。  人命が失われた事故の後も、抗議団体は説明より先に活動の再開や団体の解散を進められた、そのように言えると思います。国民がこれらの団体の実態を明確に認識できるように、政府には引き続き正確な実態把握をお願いしたいと思います。  次に、ヘリ基地反対協議会と特定政党との関係について、当該政党自身が公表している事実に基づき、確認をいたします。これは、特定政党への論評を目的とするものではなく、政治的背景を持つ団体の船に研修旅行中の高校生十八名が乗船していたという事実の重さを確認するためであります。  ある国政政党は、機関紙等において、現地の党組織がヘリ基地反対協議会に構成団体として加わっていることを認めております。また、本年五月十七日、同党委員長は、抗議船に高校生を乗せたことは重大な誤りとおわびを表明し、翌日の十八日には、書記局長が、亡くなられた船長と党との関係について、
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伊藤恵介
所属政党:参政党
衆議院 2026-07-30 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ありがとうございます。  当該政党自身が認めている事実でもあり、政府の認識として記録に残ることに意義があると思っております。学校も行政も、政治的背景を持つ団体とは適切な距離を取る必要があるということを申し上げて、次の質問に移らせていただきます。  ここまで、検挙延べ百六十二人という数字、ヘリ基地反対協議会の性格と事故後の対応、特定政党との関係を確認してまいりました。しかし、これらの事実が沖縄県民や全国の国民に十分に報じられているとは言い難い状況があります。情報の非対称性が生じているのではないかという観点から、報道の状況についてお伺いをいたします。  沖縄の地元紙の記者は、テレビ番組において、中間中立で報道しているという気は確かにないと公言をしております。また、安和桟橋のダンプ事故において重過失致死容疑で書類送検された女性について、地元紙がフェニックスさんという呼称で紹介し、警備員の死
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伊藤恵介
所属政党:参政党
衆議院 2026-07-30 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ありがとうございます。  新聞や報道に関しても、公平中立な報道姿勢が国民から求められているのは当然であります。国民の知る権利の基盤として、多角的な事実報道の重要性が政府答弁として確認されたことは重要であると考えます。  次に、報道の中立性の問題は、行政と報道機関の資金関係と切り離せません。中立性を自ら否定する発言が公にされている地元メディアに対し、行政が多額の公的資金を無利子で融資しているとすれば、報道の独立性の観点から検証が必要と考えます。  沖縄県議会や産経新聞でも取り上げられた案件ですが、某地元新聞社の印刷輪転機の更新に対し、ふるさと融資制度を利用した八億五千三百万円の無利子貸付けが可決されたとされております。ふるさと融資制度と沖縄振興費が異なる制度であることは承知をしております。しかしながら、毎年多額の沖縄振興予算が国から交付される構造の中で、地方公共団体が特定の報道機関に対
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