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河野太郎

河野太郎の発言491件(2023-10-27〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 国務大臣 (101) 河野 (100) 太郎 (80) そこ (53) デジタル (51)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
河野太郎 参議院 2024-05-14 内閣委員会
○国務大臣(河野太郎君) 再エネタスクの事務局を務めます規制室から離れた立場が調査すべきだろうということで、内閣府の大臣官房に調査をしていただいておりますので、事務方から答えさせます。
河野太郎 参議院 2024-05-14 内閣委員会
○国務大臣(河野太郎君) 今内閣府でやっている調査の結果を見て、再エネタスクフォースを今後適切に判断していきたいというふうに思います。
河野太郎 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第一分科会
○河野国務大臣 お疲れさまです。  令和三年度デジタル庁主管一般会計歳入決算及びデジタル庁所管一般会計歳出決算について、その概要を御説明申し上げます。  まず、一般会計歳入決算について申し上げます。  歳入予算額は四十二万円余に対しまして、収納済歳入額は七百十九万円余であり、六百七十七万円余の増加となっております。  次に、一般会計歳出決算について申し上げます。  歳出予算現額は一千百五十七億九千五百九十七万円余に対しまして、支出済歳出額は六百四十七億七千七百八十三万円余、翌年度繰越額は四百三十八億二千六百八十二万円余、不用額は七十一億九千百三十二万円余となっております。  引き続きまして、令和四年度デジタル庁主管一般会計歳入決算及びデジタル庁所管一般会計歳出決算について、その概要を御説明申し上げます。  まず、一般会計歳入決算について申し上げます。  歳入予算額は二百九十
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河野太郎 衆議院 2024-05-08 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 今、マイナンバーカード保険証を持って医療機関に行かれても、残念ながらカードリーダーが使えない状況になっている医療機関がございますので、まずそこをしっかり対応することで利用率を上げていきたいというふうに思っております。  十二月二日で健康保険証の新規発行の停止、これは予定どおりしっかりやりたいと思っておりますので、今のうちからこのマイナンバーカード保険証を使っていただくことで直前での混乱というのは避けられるというふうに思っておりますので、医療機関にはしっかりお願いをしてまいりたいと思っております。
河野太郎 衆議院 2024-05-08 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 現行の保険証には顔写真もございません。成り済ましが簡単にできるだけでなく、健康保険証を身分証明書に偽造した詐欺事件というのも起きてきているわけでございまして、紙の保険証を続けても医療DXを進めるということはできませんから、これは一刻も早くやめたいというふうに思っております。  そして、その代わりのマイナンバーカード保険証の利便性を国民の皆様に周知をしようとすると、それには予算がかかるといって今度はそっちを批判されるのは、それは厚労省が余りにかわいそうだと思います。
河野太郎 衆議院 2024-05-08 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 デジタル庁の私のスタッフもマッチングアプリでめでたく結婚をいたしましたので、非常に委員の質問は的を得ているなと思います。  今、マイナポータルは、本人の同意があれば、データ連携をして、API連携、API機能を使って、民間事業者が同意されたデータを取ることができるようになっておりますので、今年の八月から、婚姻関係を含む戸籍情報も、本人の同意があれば、API機能を通じて提供することになっておりますので、マッチングアプリの事業者も、本人の同意を得てそうした情報を入手することができますので、是非役立てていただきたいというふうに思います。
河野太郎 衆議院 2024-05-08 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 周知をしっかりやってまいります。
河野太郎 衆議院 2024-05-08 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 マイナンバー制度で、公平な負担と給付、これはもう実現できるところまで来ておりますし、マイナポータルで税と社会保険、これも一体的に、ワンストップでいろいろなことができるようになっておりますので、組織論で体力を奪われるよりも、デジタルをいかに活用していくか、デジタル庁としてはそこに集中してまいりたいと思っております。
河野太郎 衆議院 2024-04-25 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 デジタル社会の実現に向けた重点計画において、デジタル社会の目指すビジョンとして、デジタルの活用により、一人一人のニーズに合ったサービスを選ぶことができ、多様な幸せが実現できる社会というものを掲げております。  具体的には、人に優しいデジタル化として、徹底した国民目線でのUI、UXの改善による国民の幸せな生活の実現、誰一人取り残さない、誰一人取り残されないデジタル社会の実現のため、アクセシビリティーの確保や国民への丁寧な説明、DXによる多様なサービスの創出などによる持続的、健全な経済発展といった社会を実現をしていくことを目指しております。  こうしたビジョンの実現に向け、デジタル庁では各種施策を講じておりますが、その際に重要なことは、労働力不足や災害の激甚化などのデジタルを活用して解決すべき課題を的確に捉えること、そして、最適なデジタル技術を迅速に活用し、最も効果的な施策
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河野太郎 衆議院 2024-04-25 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 繰り返し同じことを申し上げるのは避けますが、デジタル社会の実現に向けた重点計画において、デジタル社会の目指すビジョンとして、デジタルの活用により、一人一人のニーズに合ったサービスを選ぶことができ、多様な幸せが実現できる社会を掲げているところでございます。