戻る

河野太郎

河野太郎の発言491件(2023-10-27〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 国務大臣 (101) 河野 (100) 太郎 (80) そこ (53) デジタル (51)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 このタスクフォースは規制改革のタスクフォースでございまして、この委員会は残念ながら所管外でございます。院のルールでございますので、事務方から答弁させます。
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 院の仕切りで、地・こ・デジは規制改革、行政改革は所管でないということでございますので、それに関する答弁については事務方から行われることになります。
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 当初、規制改革、行政改革もこの地・こ・デジで所管をしたらどうかというお話があったと聞いておりますが、院の仕切りで、そこは内閣委員会ということになったということでございますので、所管外でございます。
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 委員会の所管は院でお決めになっていることでございますので、我々としてはその所管に従うまででございます。
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 委員会の所管を認識せずに質問される質問者の問題だと思います。
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 所管の委員会で聞かれれば閣僚が答弁をする、所管外の委員会で聞かれれば副大臣、政務官あるいは参考人が答弁をする、それが院のルールでございます。
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 先ほどから申し上げているように、規制改革の質問は所管の委員会でお願いしたいと思います。
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 国や地方自治体が持っているデータを公開する、あるいは活用する、これは非常に大事なことだと思っております。特に、コンピューターで読める、あるいはコンピューターのプログラムに活用できるようにデータを公開をしていったり、あるいは、個人情報などが含まれているものを、個人情報をきちっと守りながら学術研究用に公開をするなど、いろいろこれから考えていかなければいけないことがあると思いますので、この基本指針の見直しというものを今行っているところでございます。  パブリックコメントなどを経て、なるべく速やかにこれができるようにしていきたいというふうに思っております。
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 マイナンバーカードを使った、避難所の入所のシミュレーションなどを行ってまいりまして、これは非常に効果があるだろうというふうに思っております。  ただ、今回の能登半島の地震の際、避難所でマイナンバーを携帯していた方、高齢者の多い二次避難所でもかなりの確率でいらっしゃいましたが、残念ながら、マイナンバーカードを読み込むカードリーダーを避難所に配付する、そういう予備のカードリーダーがありませんでしたので、マイナンバーカードを使うことができず、JR東日本からSuicaとSuicaのリーダーを御提供をいただくということになりました。  災害、いつ来るか、次の災害がいつ来るか分かりませんので、今、デジタル庁では、マイナンバーカードのカードリーダーをしっかりと用意をして、いざ災害が起きたときにそれを避難所を始め必要な施設に送り出すことができるように、また、カードリーダーでマイナンバー
全文表示
河野太郎 衆議院 2024-03-26 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 診療報酬は厚労省でございますので所管外でございまして、先ほどから所管外の答弁がと言われますけれども、質問が所管外の質問でございますから所管外とお答えをするしかないわけで、こういうことからも御理解をいただきたいと思います。