河野太郎
河野太郎の発言491件(2023-10-27〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 9 | 132 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 10 | 119 |
| 内閣委員会 | 15 | 115 |
| 予算委員会 | 17 | 73 |
| 決算行政監視委員会 | 1 | 17 |
| 本会議 | 8 | 16 |
| 決算委員会 | 2 | 12 |
| 予算委員会第一分科会 | 1 | 6 |
| 決算行政監視委員会第一分科会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○河野国務大臣 厚労省、総務省、デジタル庁、ここで議論をして、いろいろなことを決めたものをデジタル庁が代表して申し上げたということでございます。
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-03-26 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○河野国務大臣 度々国会でも答弁申し上げているように、十二月二日で保険証を廃止する、しっかりとやってまいりたいと思っております。
また、それぞれの病院、クリニックの皆様には、その前にしっかりと、カードリーダーを患者さんに利用していただく対応をお願いをしていきたいと思っております。
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-25 | 予算委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) 再生可能エネルギータスクフォースの委員として大林ミカさんを選定いたしましたのは、この再生可能エネルギーに関する知見を有している有識者として選定をしたわけでございます。
今回の再エネタスクの資料の中に中国の企業のロゴが付いていたということでございますが、現在までに分かっている経緯は、二〇一六年から二〇一九年にかけて自然エネルギー財団において開催をしたシンポジウムの中で、登壇をした中国からの参加者のプレゼンテーション資料の一部を自然エネルギー財団が譲り受けた。その際に、白いロゴだったものですから、白地に背景がなっているとこのロゴが付いていることに気が付かない。で、その資料の一部を自然エネルギー財団が引用をしたときに、そのロゴが一緒に何らかの形でくっついてきた。で、それを自然エネルギー財団が使っているうちに、自然エネルギー財団が使っているパワーポイントのマスタースラ
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-25 | 予算委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) 自然エネルギー財団のスライドのマスターにロゴが付いていたということでございますから、今回の再エネタスクだけでなく、いろいろな自然エネルギー財団の資料にも同じようなロゴがあったようでございます。
全く無関係の企業のロゴがこの再エネタスクの資料に付いていることに気付かなかったというのは、これは大変申し訳なく思っておりますが、このロゴそのものには何か有害な要素があるわけではないというのが現時点では分かっているところでございます。
また、こうした企業のロゴが付いていたから何かこの企業と特別な関係があるというふうには、言えるのかどうか、そこはしっかりチェックをしなければいかぬというふうに思っております。
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-25 | 予算委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) 当初、中国企業のロゴが付いている、それが見えない形で付いているということだったものですから、委員の一人から、これは何らかの第三者からの外の攻撃があるのではないかというような指摘があったので、これは掲載を取り下げたというふうに聞いておりますが、その後、これについて、このロゴにはウイルスのような有害な要素はないということは判明をいたしました。
ただ、委員の方から、当該の委員の方から、中国の企業の無関係なロゴが付いているのは、これはある面みっともない資料ですから、そこはきちんとしたものに差し替えたいという御要請があったというふうに聞いております。
特にこの議論の中身に関わることではございませんし、これまでも様々な有識者会議の中で資料に誤りがあったものはそのことを注記して訂正をするということはやってきておりますので、今回も、こういう事態があったということを明確に記
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) 霞が関に来てくださる方は、民間と比べると給料が安いというのは分かっているけれども、国民国家のために仕事をする、仕事ができるというところに魅力を感じて来てくださっている方が非常に多いんだと思います。
そういう中で、一つは、国民国家のために仕事をしようと思ったけれども、どうもそうは言えないような雑務に忙殺される日々を過ごしていたり、結果としてなかなか自分がこの仕事で成長していると実感できないというところが当初の思いと違ったということにつながってくる。あるいは、結婚して家庭を持って子供が生まれて、ところが長時間労働と仕事の予見性がない、結果としてなかなか子育てだったりあるいは親の介護であったり様々なことに自分が入れず配偶者に頼らなければいけない、あるいは極めて長い時間働かなければいけないといったことで離職をされるという方、あるいは離職の意思を持つという方が増えてきて
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) ありがとうございます。
日銀の動きもありまして今後金利が上がってくる、そうなりますと、当然、国債費も増えていくわけでございますから、財政規律というものが非常に大事になってまいります。国民の皆様からいただいた税金を無駄のないように、そして効果が最大限発揮できるような予算、こういうものを組み立てていかなければならないというふうに思っております。
国が使ったお金がどのように使われ、どのような効果を上げているのか、当初の目的どおりの効果を上げているのかというものをきっちり見ていく上でも、この国の予算事業を一つ一つレビューシートに落として目標、目的をきっちり明記をした上で、それがどうだったのかというのを見るというのはこれ非常に大事なことだと思っております。
これまでは、どちらかというとエピソードベースであったりエモーションベースであったりということがあったわけで
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) 委員におかれましては、オンラインレクに御協力をいただきまして、誠にありがとうございます。感謝申し上げたいと思います。
問題提起いただきましたこの省庁から事務所への連絡の方法でございますが、これは立法府の方でお許しをいただければ、先生おっしゃるようにシステムにこれ是非統一をさせていただきたいというふうに思っております。国会の関係業務でございますから、院の御了解をいただくことが先決というふうに思っておりますが、それができれば是非そうさせていただきたいと思っております。
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) 省庁から議員の皆様への資料の配付は、これは法案その他、あるいは政策について皆様の御了解、御理解をいただくための参考資料としてお配りをしているものだと思いますので、これも、まず院の了解がいただければ、これをデジタル化することについて私どもはやぶさかではございません。メールがいいのか、あるいはどこかにファイルを置いてそれを、必要なものをダウンロードしていただくのか、いろんなやり方があると思います。
是非そこはデジタル化をさせていただきたいというふうに思っておりますので、これも院の御了解がいただければ速やかに準備に取りかかりたいと思っております。
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| 河野太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(河野太郎君) 私も、なるべくデータは公表して、しっかり皆さんで見ていただくのは大事だと思いますけれども、これ、民間企業のデータでございます。民間企業の営業の資産とも言えるべきデータを国交省に提供していただいて、それをベースに不足地域の、何というんでしょう、割合とか時間帯というものを出しておりますから、これはやっぱり、そのデータの持ち主である企業の了解というものをなしに国交省が一方的に出すということはできないというところは御承知をいただきたいと思いますが、これ今、数社から国交省の方にデータを出していただいておりますので、これを全部交ぜた形で提示をするというのはできるんだろうと思っています。
ただ、それぞれのデータの取り方の違いその他ありますので、これ今、国交省の方でデータを提供してくれた各社とどういうふうにして提供するか検討していただいているところでございますので、そこは国交
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