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河野太郎

河野太郎の発言491件(2023-10-27〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 国務大臣 (101) 河野 (100) 太郎 (80) そこ (53) デジタル (51)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 各党各会派の議論を踏まえて、総務省の方で様々試算が行われることと思います。
河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 今の時点では、コストについて特に議論をしているわけではございません。むしろ、投票をいかに便利にやっていただけるようにするか、そういう視点でやっているところでございます。
河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 デジタル行財政改革推進会議としては、利便性の方から議論をしているところでございます。
河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 選挙、インターネット投票については、これは各党各会派で御議論いただくものと承知しております。
河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 通告いただいておりませんので存じません。
河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 日本のデジタル化の遅れはかなり危機的な状況にあると思いますので、何か問題があるからといってやめていたら、これは全く進みません。今更二十世紀に戻るわけにもいきませんし、今更紙の保険証に戻るわけにもいきませんので、国民の皆様の御理解をいただいて、着実に進めてまいります。
河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 少なくとも、停電していない避難所ではマイナンバーカードを使って様々な機能が役立った、そういうことはあると思いますので、何か、一か所停電で使えなかった、数か所停電で使えなかったから全部駄目ということではありません。これは、今までに更に新たな選択肢が加わるということですから、それによっていろいろなことができる方がいれば、これはいいことなんだというふうに思っております。  ただ、残念ながら、委員おっしゃるように、今回、マイナンバーカードのリーダーその他の用意ができていないうちの災害でございましたので、残念ながら、本来ならばマイナンバーカードで避難所の入所登録であったり、あるいはアレルギーだったり薬剤の準備に情報を役立てるということができなかったのは事実でございます。JR東日本の御協力でSuicaとSuicaのリーダーの御用意があった、これを貸していただきましたので、今、Suic
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河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 これは国会で法律を改正していただきましたので、今年の十二月の二日で廃止をいたします。ただ、そこから最高で一年間の猶予期間もございますし、保険証が廃止されれば、マイナンバーカードあるいは資格確認書で受診をしていただくということになりますので、何か問題が起きるわけではございませんので、そこはしっかりデジタル化を進めてまいります。
河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 今、日本全国至る所で、移動ができない、移動が制約されているという現状がございます。御高齢の方が病院に行きたいんだけれども、タクシーはつかまらない、バスの路線は一日に何本かしかない、家族が会社を休んで病院に送り迎えをしなければいけないとか、様々な移動の制約に起因する問題が全国至る所で起きております。  残念ながら、今の公共交通機関ではそうした問題の解決ができていないということでございますから、これはもう新たな移動の手段というものをなるべく早く導入をせざるを得ないんだというふうに思っております。  その中の一つが、自家用車を活用して、そこで報酬を得ながら移動の足を提供をしていただくということでございますから、これは、副業として新たな収入を得たい、自家用車を持っていて免許を持っている、そういう方に移動の足を供給をしていただいて困っている方を助けるというものでございますので、四
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河野太郎 衆議院 2024-03-13 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○河野国務大臣 おっしゃるとおりで、国のやっている事業一つ一つの見える化というのが非常に大事になってくると思います。  これまで政府は、国の事業を、事業シートというのを作って、レビューシートというのを作っておりましたけれども、これは紙ベースでございましたので、新年度、四月から、これをデータベース化して、国の予算に通し番号を振って、一つ一つのデータの分析がきちんとデジタルデータでできるような取組をやってまいりたいというふうに思っております。  四月から、入力ができるようなフォームを作っていって、来年度の予算は、レビューシートの通し番号を作って、今までは、一つの事業をやめて何か似たようなものが別の番号、別の事業で出てきて、追えなくなるということがございましたけれども、そういうことがないように、通し番号を年度を越えてしっかりつけて把握できるようにしてまいりたいというふうに思っております。