山田太郎
山田太郎の発言281件(2023-03-09〜2025-08-05)を収録。主な登壇先は地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 21 | 163 |
| 内閣委員会 | 3 | 47 |
| 決算委員会 | 3 | 40 |
| 財政金融委員会 | 2 | 22 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-11-28 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(山田太郎君) ただいまから理事の選任を行います。
本委員会の理事の数は四名でございます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-11-28 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○委員長(山田太郎君) 御異議ないと認めます。
それでは、理事に磯崎仁彦君、船橋利実君、古賀之士君、伊藤孝江さんを指名いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時二十六分散会
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-05-30 | 財政金融委員会 |
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○理事(山田太郎君) どちらの参考人に。
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-15 | 決算委員会 |
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○山田太郎君 自由民主党の山田太郎でございます。
早速、ITと知的財産権等についてまず御質問させていただきたいと思います。
生成AIが非常に普及しておりまして、いろんな懸念が生じています。文化庁は、一応、AIと著作権に関する考え方という整理しているんですが、一方で、著作権以外の知的財産の侵害についてもいろんな懸念がありまして、知的財産戦略本部ではいろんな検討会等が行われています。
例えばなんですけれども、声優さんの声を無断で機械学習した生成AIなんかも出ていまして、問題視する意見も多いんですが、現行法上このような生成AIに歯止めを掛けることはできないのかどうか、内閣府、お答えください。
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-15 | 決算委員会 |
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○山田太郎君 韓国なんかでは、この有名人の声の無断不正使用に関しては不正競争防止法で対応しているということなんですが、同様の法改正についてこれ経産省の方で検討すべきだと思いますが、いかがですか。
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-15 | 決算委員会 |
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○山田太郎君 今お答えの中でパブリシティー権等の話もあったんですが、実は日本はプライバシーとかパブリシティー権に関する、あるいは肖像権に関するきちっとした法律がないんですね。
欧州なんかでは御案内のとおりAI規制が進んでいまして、リスクベースということで特にプライバシーの問題というのは非常に問題だということなんですが、日本の場合にはそういった法律がないということなんですが、今後そういったものに対する歯止めはどういうふうに扱われていくのか、これ、内閣府さん、お答えください。
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-15 | 決算委員会 |
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○山田太郎君 まさに、肖像権、パブリシティー権、プライバシー権がない日本、これから法律ちゃんと整備するかどうか、結構大きな話だと思いますので、継続してこれは議論していきたいと思っています。
次、デジタルアーカイブについて質疑したいと思います。実は、今日、新しい国会図書館の倉田館長来ていただいて、国会質疑デビューだということですので、どうかよろしくお願いします。
まず、国会図書館なんですけれども、二〇〇〇年までの書物に関してはいわゆるデジタル化というのを進めているんですが、一方、二〇〇〇年以降の書物に関して、そのめどが立っていないということであります。今までの図書館が所蔵している点数、一千二百四十万点といううち、三分の一が二〇〇〇年までなんですが、実は最近出されたものの方が多くて、三分の二がいわゆるデジタル化されていない。で、一方、なぜかというと、ボーンデジタルということで二〇〇〇年
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-15 | 決算委員会 |
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○山田太郎君 これ、政府じゃないんで大臣もいなくて、館長の上には議院運営委員会とか衆参の議長さんとかそういう形なんで、これは国会議員の我々が何とかしないといけないと。多分、国会図書館のデジタル化、誰も反対はしないと思うんですけれども、その責任、音頭を取ってやるのが館長だけでは非常に厳しいということだと思っていますので、これも引き続き質疑、議論続けていきたいと思っています。
ちょっと時間がありますので一問除かせていただいて、漫画の単行本のカバーに関して少し御質問したいと思います。
漫画の方の、漫画家の方が単行本の際に特別に描いたカバーというのは貴重なものなんですね。特にライトノベルなんかのカバーは、カバーそのものが価値があるということでもありますし、いわゆる帯みたいなものもやっぱり必要なんですが、どうしても保管の場合はそれを全部取ってしまって保管されているので、せっかくのそういったも
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-15 | 決算委員会 |
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○山田太郎君 ありがとうございます。
新しい長になったんで、少し踏み込んだ質疑になったと思います。今まで、図書館に聞くと、できない、できないの一辺倒だったんですが、一応検討するというところまで来ましたので、是非、新館長の下でこの辺りもお願いしたいと思っています。
次に、国立国会図書館の納本制度というのは出版物向けということで、デジタル化の進展で出版物でない文化的資産というのが次々出ているんですね。特に、インターネット上の資料ですとかオンラインの記録ですとか、例えばニュースなんかも、紙で出されたものは縮刷版ということで全部図書館に保存されているんですが、ネットで出てきたものというのは実は保存されていないケースもあります。
中には文化的価値があるものもあるんですが、これ是非広くデジタルアーカイブを進めていくべきだと思いますが、これ、まず知財の観点から、内閣府さん、いかがでしょうか。
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| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-15 | 決算委員会 |
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○山田太郎君 我々政治家がデジタルニュースでいろいろ書かれたときに、新聞、紙の新聞なら検証のしようがあるんですが、もうこれ、例えば何日かたつと消えちゃったりとか、検証のしようもありませんので、非常に重要だというふうに思っていますから、是非その辺りの議論、これから進めていきたいと思っています。
それから、先ほどから御案内しているデジタル時代に対応した根本的というか抜本的な納本制度の見直し、いわゆるデジタル納本というのは必要なんじゃないかと、こういうふうに思っていますが、これも国会図書館長、よろしくお願いします。
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