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浅川義治

浅川義治の発言174件(2023-02-20〜2024-05-13)を収録。主な登壇先は安全保障委員会, 予算委員会第一分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 浅川 (108) 防衛 (65) とき (54) 日本 (52) 情報 (44)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅川義治
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-02-20 予算委員会第一分科会
○浅川分科員 では、アメリカや中国は、今、浮力を得るのはヘリコプターとか気球とかジェット機の推進なんですけれども、物理法則を考えた上で、最新の科学技術で宙に浮くような技術というのを研究されている、米軍の研究所等で。中国でも行われているらしいんですけれども、それが成功しているかどうかというのははっきりと分かりませんが、もし、そういうような先端の物理現象あるいは科学技術というところの、論文等は出ているようなんですけれども、日本の防衛省の、装備庁ですか、技術の関係するところ、あるいは、日本国内の国公立の大学等でそういった研究あるいは検討とかというのがされているのかどうか、今の時点でちょっと確認したいと思うんですね。  今日、文科省からも来ていただいているんですけれども、文科省の方でそういった研究とか技術というのは何か把握されていますでしょうか。
浅川義治
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-02-20 予算委員会第一分科会
○浅川分科員 大臣、いかがでしょうか、防衛省としては。
浅川義治
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-02-20 予算委員会第一分科会
○浅川分科員 今おっしゃっていただいたアメリカの国防総省の関連の研究所、DARPAでしたか、そこではそういう浮遊させるような技術の検討とか理論的な研究等をされているというふうに出ています。ここは全部国費で、全面公開されていると思うんですけれども。  そういった先端の技術が本当に実用化されるかどうかは別ですが、是非、防衛力の強化という側面からは、日米間での情報共有、特に先端技術、戦闘機の開発等、どうしても日本は、アメリカの方から制限されるのか、あるいは独自開発がどこまでいけるのかという問題もあるんですけれども、日本のやはり優秀な研究者の方たち、民間にもたくさんいますし、そういう方たちと防衛省として是非連携して、先端の技術、もしかしたら、こういうふうに宙を浮いてしまうものが開発されてしまってからでは日本は遅い、ガミラス帝国に滅ぼされてしまうかもしれないと思うんですけれども、大臣、最後に、いか
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浅川義治
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-02-20 予算委員会第一分科会
○浅川分科員 どうもありがとうございました。期待しております。