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一谷勇一郎

一谷勇一郎の発言226件(2024-02-09〜2024-10-07)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 介護 (114) 医療 (102) 非常 (85) ケア (81) 農業 (75)

所属政党: 日本維新の会・教育無償化を実現する会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 今までこの質問をずっと繰り返してきた中で、私が一つ御提案というか、こういうものがあればいいんじゃないかなと思うんですが、他産業を巻き込む他産業巻き込み課みたいなのを省内に設置するのはどうかというふうに考えるんですが、いかがでしょうか。御答弁あればお願いします。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 ありがとうございます。  他産業巻き込み課というのを、今様々な取組をお聞きしましたので、これがスムーズに連携していけるように、是非、課をつくっていただけたらありがたいなというふうに思います。  では、少し質問を変えまして、脱炭素についての取組を聞かせていただきたいと思います。脱炭素についてのみどり戦略では、どのように取組効果が出ているのかということをお聞かせください。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 Jクレジットについては、後で質問をさせていただきたいと思います。  環境負荷軽減技術促進の予算はどのように使われているのか、計画などの制度設計を問わせていただきます。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 予算としては、スマート農業の予算と比較すると、多いのか少ないのかというのはあるんですが。  これは冊子を作ったというふうにお伺いしているんですけれども、どうしてもこういう補助金事業というのは、補助金が終わってしまって、取組が終わってしまうということもあると思うんですが、補助金が終わってからのフォロー、後追いはどうされているかということを、ちょっと追加で質問させていただけたらと思います。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 これも後でまた質問をさせていただくんですけれども、是非周知が必要なんじゃないかなと思います。  では、脱炭素関係は他省庁との連携が不可欠ですが、どのように連携をして成果を出しているのかということをお伺いします。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 先ほど、Jクレジットのお話、いろいろお伺いしたんですけれども、少し身近な話になるんですけれども、ビールについてはカーボンフットプリントの算定ルールがあるのですが、日本酒にないのはなぜかというのがすごい疑問なんですが、そのお答えをいただけたらと思います。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 今お聞きしたんですけれども、是非、日本の長い歴史と文化のある日本酒ですので、算定基準を公表していただきたいなと思うんですが、環境省の方、どうでしょうか、いけるでしょうか。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 では、ちょっと少し、できたら公表していただきたいと思うんですが、中干しについてお伺いをいたします。  中干しについて、メタン量が減少しますが、これは、私は選挙区が神戸の中央区で、灘があるので、日本酒のことをお伺いするんですけれども、日本酒についてカーボンクレジット化した事例はあるのかということをお伺いいたします。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 可能だということをお聞きしました。でも、なかなか難しいなと思うので、是非事例をお示しいただけたらと思うんです。  このJクレジット制度について、いろいろやり取りを政府の方とやらせていただいていると、中干し期間延長に取り組んでみませんかというチラシを制作されたと先ほどもお伺いしたんですけれども、これ、大変意味のあることだと思うんですが、どんな場所でどんな品種で取り組まれているかといった具体的な事例が見える必要があるんじゃないかなと思うんですが、是非これに取り組んでいただきたいと思うんですが、御回答をお願いいたします。
一谷勇一郎 衆議院 2024-04-03 農林水産委員会
○一谷委員 そこで、ちょっと追加で、お答えできたらしていただきたいんですが、素朴な質問なんです。  中干しが生物多様性に与える影響があるのか、ないのかということをお伺いしたいのと、菌が減少して、収穫高が最大一四%減少したという記事も読みまして、土が乾き過ぎるとよくないということなんですが、差し水をすると、このJクレジット制度では対象とならないというんですが、これは課題ではないかなと思うんですが、もしお答えがあれば、お答えしていただけたらと思いますが、どうでしょうか。