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鈴木宗男

鈴木宗男の発言232件(2023-01-23〜2023-06-19)を収録。主な登壇先は法務委員会, 懲罰委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 鈴木 (105) 宗男 (102) さん (58) 次長 (58) ここ (40)

所属政党: 日本維新の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-18 法務委員会
○鈴木宗男君 大臣、やっぱり大臣も、官僚の頭づくりじゃなくて、政治家の頭づくりでいかぬと駄目ですよ。  じゃ、次長、お尋ねします。  私が知り得ている情報では、この人は千歳の入管にいました、それから茨城の牛久に移りました、半年後に仮放免されていると、こう私は私なりの情報等で受け止めておりますけれども、そういう認識でよろしいですか。
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-18 法務委員会
○鈴木宗男君 これ、皆さん、否定するものでないということは、そうだということなんですよ。そうですね、筆頭理事。だから、ここら辺、私は、委員長、そう思いませんか、否定するものでもないといったら、私の言っているの正しいんですよ。もっとこういうところでは正直に、何も隠す話じゃないんですよ。  ここは次長、もう少し、あなたも検事で、いずれそれなりの地位まで行く人だと私は思いますよ。ならば、私はもっと場所を考えて、昔から言うんです、法を説くときは人を見て説けと。レベルに合わさぬと駄目なんです。それを一般的な、これ齋藤大臣にも言えますよ、それをどこの場所でも同じような表現だとか言葉遣いは、私は逆にここにいる国会議員の皆さん方に対して失礼だと思いますよ。じゃ、何のための国権の最高機関、何のための国民から選ばれた国会議員だって皆さん方言えるんですか。  ここは正直に、何も今次長が言ったことを公にしたっ
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鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-18 法務委員会
○鈴木宗男君 把握してもらっていないとまた困るんですから。これまた当たり前のことなんです。私は念を押しているだけなんですけどね。  どうか、そういった意味でも、次長、無駄な時間使わなくてもいいし、あなたはあなたなりにしっかりしているから私は評価しているんです。もう今日もずっとびっしりあなたは答弁しているんですから。普通ならばちょっと息抜きしてもいいけれども、あなたはもうしっかりと前向きに見てやっていますから。私はそれを見て、ああ、この人はなかなかやる気あるなと思って、その上での、私たち育ちが雑なものですから荒っぽい言葉に時々なりますけど、どうか人間味を持ってやっていただきたいなと、こう思っております。  あと、大臣、これも前回の委員会の続きですけど、私は、大臣が検察庁に対する考えあっていいんですけれども、私が聞いているのは、大臣、東京高検は東京高検の判断があっていいんですよ、静岡地検は
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鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-18 法務委員会
○鈴木宗男君 委員長、私の質問に答えてないでしょう、だから言っているんですよ。委員長の議事整理権、私は認めますよ。しかし、答えてないならば、委員長、注意してくださいよ、答えろということを。それも言わないで、私に言うのはおかしくないですか。いやいや、皆さん、そうじゃないですか。何でそういう上から目線で物を言うんですか。答えていたら私は言わないんですよ。
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-18 法務委員会
○鈴木宗男君 大臣、中身の話を私は言っているんじゃない。確認をしてくれという話だけなんですから、なぜそれ確認ができないか。いや、これ、皆さん方、聞いていておかしくないですか。何も、私はですよ、発言を否定しているんじゃないんですから、それぞれの立場があるということを認めて言っているんですから。  ただ、弁護士だけの話じゃ一方的だから、両方の話を公平に聞いて、そこで、今度それからまたこっちの受け止めになるわけなんですから。  ちょっとこれ、委員長、理事会協議して詰めてください。
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-18 法務委員会
○鈴木宗男君 委員長始め委員の皆さん方、時間取らせて済みません。  大臣、再度お尋ねします。確認をいただきたい。
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-18 法務委員会
○鈴木宗男君 今日のところはこれで終わります。また続き、やらせていただきます。
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-16 法務委員会
○鈴木宗男君 齋藤大臣、御苦労さまです。  あと、西山次長、あなた、びっしりもう二時間も答弁に立ってもらっているから、どうぞトイレ行くなり水飲むなり、私、質問順番変えて、取りあえず今、齋藤大臣で時間つなぎますから、どうぞ一呼吸入れて、びっしりあなたの答弁聞いていると、ちょっと空気入れた方がいいんじゃないかと思いますので、遠慮なく時間を送っていただきたいと思います。  大臣、この入管法、これ、そもそも論として、この入管法はGHQ下の、まあ占領下ですね、昭和二十六年の出入国管理令、いわゆる法律ではない政令でスタートしているというふうに受け止めてよろしいですか。
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-16 法務委員会
○鈴木宗男君 そして、占領がなくなるとき、ポツダム政令は法律と同じく効力があるということで現在の出入国管理及び難民認定法となっていると私は理解していますが、それでよろしゅうございますか。
鈴木宗男
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-16 法務委員会
○鈴木宗男君 大臣、現在もこの出入国管理及び難民認定法は政令番号ですよね。そういう認識でよろしいですか。