古川康
古川康の発言272件(2024-02-27〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は総務委員会, 予算委員会第四分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
郵便 (50)
日本 (45)
郵政 (38)
事業 (36)
株式会社 (34)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 総務委員会 |
|
次に、高沢一基君。
|
||||
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 総務委員会 |
|
次に、許斐亮太郎君。
|
||||
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 総務委員会 |
|
次に、青木ひとみ君。
|
||||
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 総務委員会 |
|
次に、武藤かず子君。
|
||||
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 総務委員会 |
|
これにて本件に対する質疑は終局いたしました。
―――――――――――――
|
||||
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 総務委員会 |
|
これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。
日本放送協会令和六年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書について採決いたします。
本件について異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 総務委員会 |
|
起立総員。よって、本件は異議がないものと決しました。
お諮りいたします。
ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 総務委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
〔報告書は附録に掲載〕
―――――――――――――
|
||||
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 総務委員会 |
|
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十一時十三分散会
|
||||
| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-06-18 | 総務委員会 |
|
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。
郵政民営化から十九年が経過しようとしており、少子高齢化や過疎化、デジタル化の進展を始めとして、郵政事業を取り巻く社会経済情勢は大きく変化をしております。本案は、このような変化に対応して、郵政三事業のユニバーサルサービスの確保を確実にするとともに、少子高齢化や過疎化によって地方が厳しい状況に直面する中で、郵便局ネットワークの活用により地域住民の生活を支援するほか、日本郵便株式会社の経営の適正かつ効率的な実施を図るため、郵政民営化法等の改正を行うものであります。
次に、本案の内容について御説明申し上げます。
第一に、日本郵便株式会社に対して、常に経営を適正かつ効率的に行う努力義務を課すほか、当分の間、経営の適正かつ効率的な実施に係る方針の事業計画への記載を義務付けております。
第二に、郵政三事
全文表示
|
||||