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平将明

平将明の発言88件(2023-04-07〜2026-03-03)を収録。主な登壇先は原子力問題調査特別委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (44) 情報 (32) サイバー (30) 対応 (29) 問題 (27)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
平将明 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○平主査代理 どうぞ御退席ください。
平将明 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○平主査代理 これにて中川宏昌君の質疑は終了いたしました。     〔平主査代理退席、主査着席〕
平将明 衆議院 2024-01-26 原子力問題調査特別委員会
○平委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました平将明でございます。  本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することを目的としております。  原子力利用においては、安全性の確保が大前提であり、その上で、国民理解の促進及び原子力発電所の立地地域との信頼関係構築が不可欠であります。このような認識の下、有識者の専門的知見を生かしつつ、原子力に関する諸問題について議論することが期待をされております。  原子力に対する社会的関心が高まる中、本委員会がこうした重大な使命を果たせるよう、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手)      ――――◇―――――
平将明 衆議院 2024-01-26 原子力問題調査特別委員会
○平委員長 これより理事の互選を行います。
平将明 衆議院 2024-01-26 原子力問題調査特別委員会
○平委員長 ただいまの伴野豊君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
平将明 衆議院 2024-01-26 原子力問題調査特別委員会
○平委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       泉田 裕彦君    大西 英男君       中村 裕之君    武藤 容治君       伴野  豊君    山崎  誠君       小野 泰輔君 及び 平林  晃君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十分散会
平将明 衆議院 2023-11-21 予算委員会
○平委員 自由民主党の平将明です。よろしくお願いいたします。  まず、総理に質問をさせていただきます。  年収の壁についてであります。  本年二月一日の予算委員会で私も問題提起をさせていただきましたし、また、一月には萩生田政調会長からも問題提起をさせていただきました。  人手不足の現場では、人を集めるために時給を上げるんですが、パートやアルバイトの皆さんにはいわゆる年収の壁があるので、時給を上げれば上げるほど働く時間を抑制しなければならない、結果、更に人手不足が進むという無間地獄が展開をされていたわけであります。そして、頼れるパートさんほど、年末を前に時間調整に入る状態に陥っていました。  ここは政治決断で、総理のリーダーシップでこの状況を打開すべきではないかという提案をさせていただきましたが、社会保障分野としてはあり得ないスピードで施策のパッケージを今実装していただいている、そ
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平将明 衆議院 2023-11-21 予算委員会
○平委員 今日、せっかく全国にテレビで放映もされておりますので、何それと思った方は、年収の壁で検索をしていただいて、政府のホームページを御覧いただければと思います。  続きまして、西村大臣にお伺いをいたします。  戦略物資のサプライチェーンの強化であります。  私は今、自民党の新しい資本主義実行本部の事務局長をさせていただいて、越智さんとかと一緒に中身を作って、提言もさせていただきましたが、アメリカではインフレ抑制法というのがあって、戦略物資においては、サプライチェーン全体を見渡して、そして漏れなく補助金とか減税とかの措置を講じる。さらには、投資をする側の予見可能性を高めるために、十年というそこそこ長い期間で対応している。繰越しも長期間認めていますし、さらには、イニシャルの投資、初期投資で減税というのはよくあるんですが、ランニングのところもちゃんと減税措置をしているということもありま
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平将明 衆議院 2023-11-21 予算委員会
○平委員 これは今までになかった仕組みが前に進みそうな、そういう予感を感じるわけでありますが、更に進んでタックスクレジットまで検討していくというところで、是非共有をさせていただきたいと思います。  次に、AIの戦略について、高市大臣にお伺いをいたします。  私が座長を務めます自民党AIの進化と実装に関するプロジェクトチームは、今年の一月に組成をして、精力的にヒアリングや議論を重ねて、三月にホワイトペーパーを発表しました。その後、四月には、総理にオープンAI社のサム・アルトマンCEOともお会いをいただいて、そしてG7デジタル大臣会合、そして広島でのG7首脳会議、さらには広島AIプロセスへとつながっていって、今、日本が事務局をしながら、世界のルール作り、特にG7を中心にルール作りが進展をしている、そのように承知をしています。  一方で、世界は、この広島AIプロセスの先を見据えて実際にはも
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平将明 衆議院 2023-11-21 予算委員会
○平委員 ここは多分、そういう研究所をつくる、つくった方がいいですよと政府に言うと、経産省の下のIPAでやっています的な話が来るんですが、かなりAIの進化というのは深刻な話で、さらに、安全保障にも関わる話なので。日本の政府の機関というのは、ちゃんと座組をしておかないと、安全保障の話ですとなった瞬間にフリーズしますよね。なので、安全保障もちゃんと議論するカウンターパートが必要だというのが一つ。  もう一つは、この最先端のAIは、AIの技術、これからどういうリスクがあるかとかどういう技術展開をしていくかといったところは、これは世界の多分常識だと思いますけれども、セキュリティークリアランスのない国には、一番大事な情報は共有されません。  なので、これはサイバーセキュリティーもそうだし、アクティブディフェンスとかのいろいろな議論もありますけれども、この最先端のAIのところは、安全保障がちゃんと
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