戻る

木戸口英司

木戸口英司の発言117件(2026-03-11〜2026-05-19)を収録。主な登壇先は資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 総務 (60) お願い (45) JICT (38) 事業 (35) 地域 (35)

所属政党: 立憲民主・無所属

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、神谷政幸君、友納理緒さん及び永井学君が委員を辞任され、その補欠として出川桃子さん、西田英範君及び宮本和宏君が選任されました。     ─────────────
木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
後藤翔太君。
木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
それでは、岩渕友さん。
木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
それでは、ラサール石井君。
木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  ラサール石井君。
木戸口英司 参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。  参考人の皆様には一言御礼を申し上げます。  皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後三時五十七分散会
木戸口英司 参議院 2026-04-02 総務委員会
立憲民主・無所属の木戸口英司です。よろしくお願いを申し上げます。  まず、ふるさと住民登録制度についてお聞きをいたします。  これまでも様々、制度創設に向けた質疑、懸念点などもいろいろ質疑の中であったわけでありますが、関係人口の量的拡大、質的向上を図ると、そして、可視化を目指す、地域の担い手確保や活性化を進めていくということ、その観点は、私は是非定着をし、この制度が回っていくことを期待をしたいと思います。  その中で、三月二十七日に、資料もお配りしておりますけれども、地方自治体がふるさと住民登録制度を運用するに当たり指針となるガイドライン、そしてそれに対する選ばれた地域ということがありまして、資料としてその地域をお配りしたところです。ガイドラインはバージョン一・〇ということで示されております。モデル事業に係る対象自治体が決定し、発表されております。公募に百六十一団体から応募があり、審
全文表示
木戸口英司 参議院 2026-04-02 総務委員会
ガイドライン、私も読ませていただきました。地方自治体がふるさと住民登録制度を運用するに当たっての指針ということで、制度の趣旨、概要や地方自治体の取組事項と留意事項が示されているということで、それに沿って制度の適切な運用に努めるということになると承知しております。  地方自治体による取組は、ステップ1として、地方自治体紹介ページの作成、ステップ2、登録時アンケートの独自項目作成、ステップ3、地域の情報発信、ステップ4、担い手活動の募集という段階を踏むことになるということ、発信情報の収集、地域課題、担い手ニーズの把握、分析、担い手活動指定、サポート施策の検討から制度化、さらに、民間事業者との連携、制度周知、財政負担、事務負担への対応、ふるさと住民コーディネーターの設置等、広範多岐にわたる準備、その段階を踏んでいくということになります。  当初の説明で、タイプA、タイプB、タイプCということ
全文表示
木戸口英司 参議院 2026-04-02 総務委員会
自治体でも財政負担が生じるということでありますし、総務省としても、交付税でということでありますので、しっかりと予算確保の上で、期待する市町村も多いと思いますし、これで手を挙げて選ばれなかったということになっても、もちろんその申請の内容も吟味してということになると思うんですけれども、やはりここでまた自治体による差が生じるということがあってはなりませんので、やはり多くの自治体がそこにチャレンジできるように、総務省としてもしっかりと準備をお願いしたいと、そのように思います。選別されてそこに挙がってこれないような自治体が多く出るようでは、これも私は良くないスタートになるんじゃないかと、そう思いますので、なるべく多くの自治体が参加できる、できれば手を挙げたところは全て参加できるようになるようにお願いをしたいと思います。  そこで、二地域居住について、究極の目標というんですかね、これが増えていけばと
全文表示
木戸口英司 参議院 2026-04-02 総務委員会
この二地域居住の推進とやはりこの税制の在り方というのは切って切れないものだと思います。やはり、自治体も積極的に進める上でこういったことの整理というのは必要だと思いますので、今後の加速を、我々も一緒に考えていきたいと思いますので、お願いをいたします。  それでは、デジタル庁に来ていただいていますので、自治体情報システムの標準準拠システムへの移行上の課題と対応策ということでお伺いをいたします。  現在、地方団体において、原則として令和七年度までにガバメントクラウドを活用した標準準拠システムへの移行を目標に取組が進められていると承知しております。  一方、これ三月二十四日の朝日新聞の記事で、この点に関し、自治体のシステム標準化、迷走、国のクラウド計画、運用経費が増、外資依存リスク、官製システム、自治体置き去り、移行ありき、オーバースペック指摘も、二五年度末まで、期限先行と厳しい指摘もされて
全文表示