戻る

木戸口英司

木戸口英司の発言33件(2026-03-11〜2026-03-11)を収録。主な登壇先は資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: お願い (12) エネルギー (8) 調査 (7) 出席 (6) 有馬 (6)

所属政党: 立憲民主・無所属

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 1 33
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、小島とも子さん、朝日健太郎君及び伊藤辰夫君が委員を辞任され、その補欠として村田享子さん、ラサール石井君及び山田吉彦君が選任されました。     ─────────────
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
御異議ないと認めます。  なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。     ─────────────
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。  本日は、「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」のうち、「国際情勢の変化とエネルギー安全保障」に関し、「エネルギー安全保障をめぐる環境変化と日本の対応」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。  御出席いただいております参考人は、公益財団法人中東調査会主任研究員高橋雅英君、東京大学大学院工学系研究科研究科長・工学部長・同研究科システム創成学専攻教授加藤泰浩君及び独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構特命参与有馬純君でございます。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙のところ御出席をいただき、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  
全文表示
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  次に、加藤参考人にお願いいたします。加藤参考人。
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  次に、有馬参考人にお願いいたします。(発言する者あり)済みません、挙手の上、お願いいたします。有馬参考人。
木戸口英司 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。  これより参考人に対する質疑を行います。  本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。  まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。  なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。  また、質疑者には、参考人が答弁しやすいように質疑の冒頭に答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるように御協力をお願いいたします。  それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。  赤松健君。