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堀場幸子

堀場幸子の発言311件(2023-02-10〜2023-11-24)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

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所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-30 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  大阪万博、私は生まれていなかったんですけれども、その前にあった大阪万博もやはり未来を見せるということで、その大阪万博で見てきたものが、今私たちの生活に当たり前のように存在している、そういったものはたくさんあります。  今回、大阪・関西万博なので、私の地元でございます京都も十二分に関西ですので関わり深いところで、今一緒に頑張らなきゃいけないなと私どもは思っているところなんですけれども、この未来を見せるというところで、やはりなかなか、どういったものがあるのかなというのも気になるところですので、世界の課題解決と日本の持続的な成長と発展につなげていくために、例えば、空飛ぶ車の商用運航といった未来像を具体的に見せてくれるというのが万博だと理解しております。その具体化、商用運航とかを含めた具体化の最新の状況を教えてください。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-30 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  空飛ぶ車で大阪城が見られるとはすばらしいと思います。私たちの誇れる、京都もそうなんですが、すごく歴史あふれる関西です。そして、私も京都にいると、多くの方に、この空飛ぶ車、京都まで飛んできてくれへんかなというお声を頂戴します。なかなか、ちょっと住宅地を飛んでいくのはとか、川の上行けるやんとか、いろいろなお声を頂戴するんですけれども、やはり、未来を見せる、私たちが見てきた、漫画の世界ですけれども、空飛ぶ車というのは、何となく、いつも飛んでいたイメージがあるんですね。なので、私はこういった未来を実際に見ることができる時代になったんだということを本当に楽しみにしていますし、大阪の大阪・関西万博がやはり成功にしていかなければいけないと強い思いを持っておりますので、このスーパーシティ構想及び様々なデータ連携に関する本当に重要な法案というものを今このタイミングで質
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堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-29 内閣委員会
○堀場委員 日本維新の会、堀場幸子です。  内閣委員会の一般質疑をさせていただきたいと思います。  今回も、男女共同参画に関する質疑をさせていただきます。  何度も何度もこれは取り上げて、小倉大臣と一緒にやらせていただいているんですけれども、その大きな理由は、今の支援の体制では福祉から漏れてしまう人がいるからということです。支援という福祉は、やはり困っている人全てが受けられるものであるべきだと思っています。  日本維新の会はそもそもダイバーシティーというものを目指しておりまして、女性局が廃止されました。ダイバーシティ推進局という形になっております。男女問わず所属をしておりまして、結果的に女性が多く困難さを抱えている課題であったとしても、男女含めて議論をしているところでございます。ポイントは、やはり女性だけが、女性局といって女性だけが集まって女性を取り巻く課題を話し合うということでは
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堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-29 内閣委員会
○堀場委員 では、十代から二十代ではない女性はこの法律若しくはこの事業では救済されないという意味ですか。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-29 内閣委員会
○堀場委員 また、困難者というのが、家庭関係が破綻していたり生活の困窮等、正常な社会生活を営む上で困難な問題を有する者ということなんですけれども、困難を有する女性ということだったんですけれども、これは男性やどちらかの性に属するかを決めかねている人であったとしてもあり得ることだと思うんですが、いかがですか。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-29 内閣委員会
○堀場委員 その法律を決められるときに、様々議論があったと承知しています。我が党も入っていたんだと認識はしているんですけれども、何かちょっと、今の感じだと、そのときに、男性を含めてもよかったんじゃないかという議論がしっかりとなされたのかなということを懸念しています。何かとても極端な方向に向かっているような気がしているのが、多分今回の、困窮した若い女性限定といったところなんじゃないかなというふうに感じているところです。  では、大臣にお尋ねします。  若者でもない、若年でもない、女性でもない人の被害というのはどのように支援するとお考えか、教えてください。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-29 内閣委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  今の大臣のお答えだと、配暴センターに相談に行くというのは、同性同士のカップルの場合は成立するという考えでよかったですか。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-29 内閣委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  今厚生労働省さんでやられている女性相談支援センター、女性相談支援員、女性自立支援施設、女性、女性、女性と、こういうふうにたくさん支援対象としているところなんですけれども、こうやって今男女共同参画局さんでやっている、性差関係なく、異性、同性どちらも関係なく支援をしていくという方向性がいいんだろうと思うんですけれども、細分化していくというメリットが余り感じられないんですね。支援をするからには、門戸は大きく開いていただいて、そして、結果として支援をするのは女性が多いというふうになってくるのが本来あるべき福祉なのかな、公平性というものであったり、支えるということであるならば、みんな一緒に支えるべきだというふうに考えているところです。  そもそも、こういう原因に対する対策ということも考えていかなければならないというふうに思うんですけれども、こういった暴力の問
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堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-29 内閣委員会
○堀場委員 ありがとうございます。  四月になったらこども家庭庁管轄になるということで、こども家庭庁ということと男女共同参画局の管轄というものが最終的には小倉大臣で一括化されるものなのかなというふうには思うんですけれども、大臣はこの弊害というものを感じられますかね。
堀場幸子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-29 内閣委員会
○堀場委員 午前中にありましたインフルエンザの特措法だったり内閣法の一部を改正する法律案、これもそうだと思うんですけれども、こども家庭庁の議論のときもそうなんですけれども、縦割り行政の弊害がありますよということなので。  一個、統括庁であったりこども家庭庁というような司令塔機能を持って、そして総合調整機能を持っていってこういうふうな形でやりますというのが、最近、最近じゃないかもしれませんが、非常に、縦割り行政を打破するためには、方法論としてそれを取られることが多いんだなというふうに感じています。でも、それで本当にこの弊害がなくならないのかどうかというのが課題だと思っています。  現場レベルでの情報共有の課題解決のために、先ほど出てきた要対協であったり、あとは、困難な問題を抱える女性支援ネットワーク、地域協議会であったり、様々な、いろいろな協議体があると思うんですが、そうした協議会等の会
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