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秋野公造

秋野公造の発言379件(2023-11-09〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 伺い (76) 先生 (66) 医療 (53) 予防 (47) 見解 (45)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 ありがとうございます。  続いて、被災された方々を含めて、住まいの確保についてお伺いをしたいと思います。  例えばでありますが、生活保護受給者で身寄りがなく、そしてお一人が亡くなった場合に、残置物の処理について生活保護制度の中でできることがあるか、厚労大臣にお伺いしたいと思います。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 今、厚労大臣初めての答弁かと私は思いますけど、そうなりますと、今の御答弁のとおり、生活保護制度ではできないということになりますと、住宅セーフティーネット制度の中で対応していただくということになろうかと思いますが、これまでどのように対応してきたのか。今後の見直しについて、大家さんの不安の解消というのはこれ非常に大事なことだと思いますけれども、どういった措置を講じていくのか。御見解、お伺いしたいと思います。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 残置物につきましても対応してくださると、本当にありがとうございます。  もう一点、子育てを推進を今しているところでもあります。最も基本的な住まいのセーフティーネットは公営住宅ということでありますけれども、この公営住宅に係る法律、平成八年から長く改正されておらず、結果として、住まわれている方の高齢化が進んでおりまして、子育て世帯を支える機能が果たしているという状況にはなかなか言いにくい状況であります。  今、セーフティーネット住宅ですけど、自治体の財政負担がありまして、なかなかこれ、出生率アップに貢献するほどの供給数がなかなか期待することができず、そして公営住宅法を改正して、例えばですけれども、3LDK家賃五万とかいった公的住宅を国が直接供給するような、こういった異次元の少子化対策もあっていいんじゃないかと私は思います。  将来の我が国を支える若者にとって魅力のある公営住
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秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 大臣、どうぞよろしくお願いをしたいと思います。  もう一点、大臣にお伺いしたいと思いますけれども、地震でもたくさんインフラが壊れました。強靱化の意味には、品質の確保といったようなことも私は含まれると思います。また一方で、トンネル工事で覆工コンクリートの大幅なこの厚さ不足が判明した事例などもありました。  災害のあるなしにかかわらず、このトンネルの覆工厚さの検査においては、品質確保とともに省人化、省力化を図るため、電磁波レーダー装置などを用いた非破壊検査技術を活用することが大変有効であり、導入すべしと考えますが、見解をお伺いしたいと思います。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 大臣、地方のコンクリート覆工工事の質も大事かと思いますので、是非リードしていただきたいと思います。  斉藤国交大臣、御退席いただいて結構でございます。委員長、お取り計らいをお願いします。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 能登の地震ではレッカー車も活躍をしました。  資料二を御覧をいただきたいと思います。  九州のレッカーの仲間たち、岩崎太会長始め皆様方をこれ総務省に御案内をしました。例えば、交通事故で命に関わる救助現場などでは、この大型車や車両の専門知識が要求される、こういったレッカー車があればと、こういった場面、多々あるかと思います。この皆さん、夜はお酒も控えて、いざ出動となれば出動する準備もしているという、本当にけなげに仕事をしてくださっている方々でありますけれども、私は、消防機関が民間レッカー事業者と連携して命を救助するような仕組みなどはこの際検討してはどうかと考えますけれども、御見解、お伺いをしたいと思います。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 ありがとうございます。  現場では、警察が呼ぶのか消防が呼ぶのかといった場合もあろうかと聞いております。是非警察とも連携をお願いしたいんですけど、一言お願いできましょうか。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 ありがとうございます。よろしくお願いします。  消防庁次長、結構でございます。
秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 資料三を御覧をいただきたいと思います。  安衛法では、つり上げ荷重が五トン以上の無線操作式、右上ですけれども、クレーンの運転を行う者にはクレーン・デリック運転士免許の取得が求められております。  一方で、福岡県鉄構工業会の皆様方、鉄、構えるですが、皆様にお話を伺いますと、このクレーン・デリック運転士免許、つまり天井クレーン、天井クレーンに、クレーン本体に固定された運転室において運転を行う、左側、これは主に造船や橋梁といった大きなものを運ぶクレーン等を対象としておりまして、一方で、鉄骨製造業者の工場といった方々は床上で操作を行う、下側のものもそうですけれども、そういったものが多く使われるということでありまして、左上の運転席で操作を行うといったような機会はなかなかないということで、両者の間で必要となる運転のための技能、知識は異なっているということでありますが。次のページ、資料
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秋野公造
所属政党:公明党
参議院 2024-03-07 予算委員会
○秋野公造君 ありがとうございます。よろしくお願いします。  労働基準局長も結構でございます。